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Endless SHOCK 初見

SHOCK見てきました!
てか、斗真ちゃん・・・
何ですか。あの美しい生き物はー!!
斗真は常に美しいけど、今回は久々に萌えたねー、と
Aちゃんと語り合いつつ帰ってきましたよ。
斗真見ながら変な汗をかく(笑)この感覚。何年ぶりかしら・・・。
とりあえず、斗真的な萌えポインツ。

→第一幕
鎧姿で戦うシーンでしょやっぱ!
「ステージ上がるな」って言われたのに結局上がっちゃうんだ?という疑念はさておき(笑)、
冷たい表情で刀を振るう生田さんには萌えますなあ。
で、極めつけは、傷を負った光一さんを足蹴にするシーン!
出た、女王様(爆)
私達のMゴコロが激しく揺り動かされましたヨ。
私もあんな風に見下されつつ踏みつけられたい、みたいな(笑)
階段の上で光一さんを待ち構えてる時の表情も女王様然としてて素敵~。

→第二幕
日舞・・・この一言に尽きますわ。
何て流麗な動きをするんでしょうねこの子は!!
あまりの美しさに息をするのも忘れそうになる、幸せな一時でした。
終始伏し目がちに踊るのも素晴らしい。
衣装もいいのよねー。黒と金の着物!
「斗真が振袖着てる~vv」と騒いで、
Aちゃんには「着流しだから。」とたしなめられました(笑)
第二幕では、髪をアップにしてしまうので、
第一幕の時のサラサラストレートが大好きな私としては残念で仕方ないのですが、
着物姿の時ばかりはアップもいいかも・・・と思いました。
着物にはやっぱまとめ髪でしょ!(笑)

私もAちゃんも興奮してしまい、
ついウッカリいつもだったら絶対買わないポスターまで買っちゃったワ!
斗真ちゃんソロポスターだしねー、売り上げに貢献したいじゃない。
それに映りも非常に美しかった。
あぁ、でもポスターなんて飾らないっつーのになぁ・・・。
舞台写真は斗真ちゃんソロは2枚あったんだけど、
1枚はちょっとビミョーだけど(笑)もう1枚が美しく、
美しい方だけ買うかどーか悩んだ末、一応両方買っておいた。
オトナだからね!(笑)こーいう時の為に稼いでるんです(笑)

今日はアドレナリンが分泌し過ぎてマトモな文章が書けないわ(笑)
また明日にでも反芻がてら感想書きたいなーと思います。

王の男

Aちゃんに、DSでどうぶつの森をやろうよ!と勧誘されてる私。
うーん、FF3も残すはラストダンジョンのみとなったことだし、
私も通信仲間に加わってみるか・・・。
でもやっぱり私はFF3のモグネット仲間を切望してるんだけど!(笑)
AちゃんもFF3買ってくれないかなー。

というDS話はさておき。(笑)
先日「王の男」を観に行きました。
アジア映画には、ガツンと心に響くような力強い映画が、
欧米のそれよりも遥かに多い気がするのですが、
この「王の男」もそんな映画の一つでした。
二回鑑賞したけれど、二回目もやっぱり泣いてしまった!

友人に「王の男の『の』は形容詞じゃなくて所有格なの?」と聞かれたけれど、
ええ、所有格でしたとも!(笑)
そしてタイトルに違わず、内容もあやしげな要素は確かに多々ありましたが(笑)、
それが全然気にならないくらいいい内容でしたわ。
それに、基本的に主人公の芸人二人の間にあるのは純粋な友情だしなー。
この映画の元になった「繭」という舞台では、
王と芸人二人でドロドロとした三角関係が形成されるらしいですが(笑)
映画の通り、チャンセンとコンギルは友情で結ばれている方が私は断然好みだな。
恋愛の為に命を捨てる話は多いけど、友情に命を懸けるストーリーは貴重だ!

それにしても、韓国の人の名前はなかなか覚えにくい。
私は二度見ても結局最後までチャンセンの名前が覚えられず(笑)、
さっき王の男のHPを見てようやく「ああそういえば・・・」とおぼろげに思い出したわ。
映画を見終わった後、友達に感想を述べるのも大変だった。
「あの男の人カッコよかったね・・・ってみんな男じゃん!!
ホラ、あの主人公二人のうちの男の方・・・って、だから両方男じゃん!!」
等等、一人空しくボケツッコミを繰り返してしまった・・・。
いや、でもチャンセンは本当にカッコよかった。
コンギルを庇って文書を書くシーンなんて惚れたわー!!

カッコいいと言えば、
反乱が起こった時に逃げるように促されても
眉をピクリと上げただけで平然としていたノクスもカッコよかった!
確かに悪女かもしれないけど、
自分がやっていることをわきまえているその肝の座った悪女っぷりに、
これまた惚れてしまいましたよ・・・!

チャンセンが目を焼かれて以降のシーンはもう涙が止まらなかったです。
一回目に見た時は、ラストの芸人一向が旅をしているシーンを見て、
「あれ?結局チャンセン達は助かったの?」と思ったんだけど、
二回目を見た時に、弟分3人が揃っているのを発見し(遅!)、
そういえば本来なら一人殺されちゃってるはずだもんね・・・と気付き、
これは彼らが早々に宮廷を立ち去っていたら、
もしかしたらあったかもしれない幸せな未来だったんだね、と思ったらまた泣けました。
韓国の作品は本当に人の泣かせどころをよく分かってるわ!

軍服

自分が観に行くまでは、SHOCK情報は完全シャットダウン!!
・・・と、心に誓ったにも関わらず、
SHOCK観劇を終えた生田友へのメールについつい
「どうだった?」の文字を打ってしまう、この手が。この指がーッ!!

・・・兎に角、リチャード3世の時に軍服を着るとか着ないとかいう話だけは
是非とも確かめなとかなきゃと思って(そこピンポイントか!笑)、
斗真軍服着てた?何色?敬礼はしてた?勲章付けてた?と鼻息も荒くメールを打つと、
敬礼も答礼も、勲章も徽章もナシ!という、ガッカリな答え。
必須のサーベルもないし、服の色も緑色ってどうなの!と言われ、
確かに軍服と言ったら青のイメージ(←鋼の錬金術師の影響)か、
もしくは黒地に銀の刺繍のイメージ(←銀河英雄伝説の影響)かなぁ、と返す私。

てゆーか、色々と見失ってませんか、君達!(笑)
とりあえず、リチャード3世の時代は1400年代だ!(笑)
あ、でも、敬礼の歴史は古いらしいですよ。
中世の騎士が、君主に敬意を表して兜の面覆いを上げて顔を出したのが起源だとか!
カッコいい~vv

・・・等というどーでもいいことを調べていたら、
先日鑑賞した「王の男」の感想を書こうと思ってたのに気力がなくなってしまった。
明日にでも書くか。。。
なんか最近マメだねMAKOさん(笑)まあ年明けくらいは意気込み見せておきますか(笑)

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