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"Revenge of the Red Baron"レビュ?

本日2度目の更新は久々のバロンレビュー。

パパが大変なことになっているのを家の中から目撃したジミたんは
慌ててプールに駆けつけますが、時すでに遅し・・・。
呆然と立ち尽くす姿を、お隣のオジサンに目撃され、
ジミたんがパパを殺したと誤解されてしまいます。
そんなジミたんに、レッドバロンが
「父の日の贈り物に使う50ドルが節約できてよかったじゃん」
というようなことを言うんですけど、
・・・えぇッ!?
17歳の男のコが、父の日の贈り物に、50ドルも使うんかい!?
50ドルっつったら・・・
本日の外国為替情報によると1$=109.48円ですので(笑)、
50$=¥5,474
でございますヨ!
レッド・バロン当時の1994年の為替相場までは
さすがに調べる気力がありませんが(笑)、
まーとにかく学生サンにとってはかなりの高額であることは
間違いないと思われます。
いくらスペンサー家が金持ちとはいえ
ジミたんはバイトもしてなさそうに見えるし・・・。
米国では、子供は親への贈り物に
大枚はたく習慣があるのかなー。
てか、もしかしたらfiftyではなく
fifteenと言ってる可能性もあるんですが。はっはっは(笑)
ビデオないしDVDお持ちの方は是非確かめてみましょう(←逃げ)

病院では、グランパが個室から相部屋に移され、
「見知らぬ人間と一緒なんでヤだ!」とワガママを言うも
軽く流されたりしている間、
スペンサー宅は大変なことになってます。
通報を受けた警察がスペンサー宅にやってきて、
ジミーたんが取り調べを受けているらしい間に
ジミーママも慌てて駆け付けてきます。
「バロンが父を殺した」と説明しても当然信じてもらえるはずがなく
ジミーを犯人と決めつけているらしい警察の態度に、
キレ気味のママ。
ジミーが銃で父親を脅したのだ、指紋も見つかった、と言われても
ジミーはこの家で生活してたんだから
あらゆるとことに指紋がついてて当然だ!と庇うものの、
その間に家宅捜索をしていた下っ端警官が
ジミたんのポケットから銃弾(かな?よく見えないケド・・・)を見つけ、
証拠が十分そろった・・・ということで警察に連行されてしまします。
ますます不幸になってゆくジミたん!萌えだ☆(笑)

連行後、医者みたいな人(・・・)に質問されるジミたん。
てかこの医者、誰?(笑)
精神鑑定の為の精神科医なんだろーか・・・。
まーとにかくその医者が妙に慣れ慣れしい(笑)
「ジミーって呼ぶ?それともジム?」「どっちでも」
対するジミたんは非常にそっけない(笑)
警戒心も露わな上目遣いがカワイイのです!

そろそろ疲れてきたんでまた続きは後日(笑)
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