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オールイン

以前、韓流映画「誰にでも秘密がある」を観て、
イ・ビョンホンってカッコいいかも・・・と思ったのですが、
会社の同僚H氏とそんな話をしてたら、
「じゃあNHKでやってる韓流ドラマ
『オールイン』がオススメですよ!」と言われました。
基本的にワタクシは連続ドラマを見ることが苦手なのですが、
しかしながら基本的にワタクシは性格が素直なので(そこ、笑わない!)
折角薦められたのだから見てみようかな・・・と思いまして。


で、見てみました。


イ・ビョンホンはやっぱりカッコいいよ!
・・・顔は、まぁ、あまり好みじゃないんだが(すみません・・・)、
彼は雰囲気がカッコいいのですな。


でも、ドラマ自体はかなりついていけない(笑)
彼氏の誕生日プレゼントに、
自分の母親の形見のオルゴールをあげる彼女、という設定等は
全く理解出来ないんですがね・・・。
他人の形見貰って嬉しい人っているんだろうか・・・。


理解出来ないけど、韓流はこのツッコミどころ満載感がよいのだろうな。
なんだかんだ言って、結構好きなんです。韓流(笑)
Aちゃんと、「美しい夜、残酷な朝」を観に行こう!という約束もしてるのだ。
この映画の場合は韓流というよりは
「アジアを代表する監督の短編オムニバス映画」ということで、
韓国バージョンはパク・チャヌク監督、イ・ビョンホン出演なのだけれど、
パク・チャヌクといえば「オールド・ボーイ」の監督。
「オールド・ボーイ」は去年観た映画の中でも
かなりワタシ的ポイントの高い映画だったので、
今回の「美しい夜~」も楽しみにしているのでありました。


・・・そういえばAちゃんが
「オールインってゴルフのドラマでしょ?」
と言ってました。
どうやら彼女が以前一度見た時ゴルフのシーンが出てきたらしいんですけどね。
そう言われて私もすっかりゴルフドラマのつもりで見はじめてびっくり。
ギャンブルのドラマじゃないか、Aちゃん・・・。
ゴルフは一度も出てこなかったよ・・・(笑)
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裸の少年@水戸黄門

先日のことです。
叔母が「銀座の○○っていう中華の店に行ってみたら?」というので、
美味しいの?と聞いたところ、
こないだTVでやってたのよね~、と言うのです。
「『ナントカの少年』っていう番組でね、
ジャニーズの子が出てくるんだけど。知ってる?」
・・・それは、もしかしなくても『裸の少年』でしょうか、叔母さん・・・。
しかし知らない振りは最早慣れたもの、抜け抜けと
「何それ?グルメ番組か何か?」
と速攻返した自分に感心するやら呆れるやら。


で、今日は久し振りにそのナントカの少年(笑)を見ましたよ。
何てカッコいい助さん格さんなんだろう!
折角あんなコスプレしてるんだから、
是非斗真ちゃんに「この紋所が目に入らぬか!」の名台詞を
言って欲しかったわ~。

でも頭巾やシェフ帽のせいで
斗真ちゃんの黒髪が分からないよ!と思ったら、
ラストでシェフ帽脱いで黒髪披露してましたねー。
茶もいいけど、やっぱり生田さんは黒髪!ヤマトナデシコはこうでなきゃ!
・・・と思った瞬間でありました。


どうでもいいけど、弥七が偉そうでしたネ。
黄門様に指令を下す弥七って何者!

ヅラ太郎

御宿かわせみ第2話を見ました。
先週次回予告を見て耐性をつけていたので、
今回特にヅラへの違和感を感ずることもなく。
・・・いや、生田さんはつくづくヅラの似合わない顔だなぁという思いは
最後まで拭い去ることは出来ませんでしたけどね(笑)
でも、時代劇というのは所作が美しくてよいですねぇ!
ピシッと居住まいを正した斗真ちゃんを見られてようございました。
意思の強い眼差しも綺麗でしたよ。


くどくどと(笑)感想でも書こうと思っていましたが、
さっきお酒を飲んでしまったせいで
ボーッとして文章が纏められないわ・・・。


今日は滝つコンの為に横浜に来たディアナねーさんを案内して、
Aちゃんと3人で横浜観光をしてきました。
山手散策して、元町でお茶飲んで、中華街でご飯を食べて・・・という、
まるでモデルコースのような観光らしい観光をしまして、
あの辺りを巡るのも久々だったし非常に楽しく、
そんないきさつも書こうかなとも思いましたが
やっぱり文章が纏まらない(笑)


ので、諦めてもう寝ます・・・おやすみなさい・・・

飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ

生田先生ったら、またドラマに出演するそーで!!
売れっ子ちゃんだったら。あーもう困っちゃうね(笑)
今回も情報を下さったSサン、毎回ありがとうございます(涙)
おかげでこの度もサンスポを購入することが出来ました・・・。
写真等が載ってるわけじゃないですが、
新聞に「生田斗真」の文字が載っているのを見るだけで心躍るというものです。


ゴローちゃん主演の秋のSPドラマだそうで、
短い期間ではありますが、
是非とも人脈開拓職人の生田さんの熟練技をもって
新たな人脈を築いてくれるように期待しとります。


目下の夢は、ゴローちゃんと一緒に
いいともでドラマ番宣してくれることかしら。なーんてね(笑)


そんな素敵情報のおかげで一日ウキウキ過ごした挙句、
仕事帰りにはS氏とスタバでお茶(男なのに飲みではなく
お茶というところがポイントだよな・・・)して、
ちょっとのつもりが長々と話し込んでしまったりして。
あぁ、なんだか楽しい一日だったな。


んで、明日は待ちに待ったヅラだしネ!!(笑)

バタフライ・エフェクト

イタローくんへのカウントダウンも残すところあと1日となりました。
当日はリアルタイムで見ることは不可能なので
しっかりタイマーセットしてイタローくんに備えようと思います♪
・・・てか、漢字表記を調べるのが面倒だからって
どことなくメジャーリーグ感を漂わせて誤魔化そうとするのは
いい加減やめなさいって自分!(笑)


さて、先日TVで「バタフライ・エフェクト」のCMを見て
なかなか面白そうな映画だと思ったので、
友達を誘って観に行って参りました。
感想は・・・うーん、まぁまぁってところかな(笑)
少なくとも最後まで退屈はせずに観られました。
が、もっともっと面白い方向に持って行くことも可能だったのでは?
・・・という気もします。
着想を活かしきれてない、というかね。
ラストは妙に教訓めいていたし、
ケイリーと街中で擦れ違う、等という演出も昼メロめいている。
関係ないけど、主演のアシュトン・カッチャーくんは
窪塚洋介とガエル・ガルシア・ベルナルくんを
足して5で割った(←割り過ぎ)ような顔立ちだなーと思いましたわ。


因みに、映画を観終わった後友人が
「バタフライ・エフェクトって要するに
風が吹けば桶屋が儲かるってことでしょ?」
と言ったのが忘れられません・・・(笑)
なんとなく「バタフライ・エフェクト」ってカッコイイ響きだなぁと思ってたのに
その発言のおかげでイメージが崩れ去ったよ!(笑)
バタフライ効果とは
「北京で蝶が羽ばたくとニューヨークで嵐が起こる」等という例えのごとく
「初期条件のわずかな差が時間とともに拡大して結果に大きな違いをもたらす」
というもので、
桶屋が儲かる、の理屈もまぁ当たらずとも遠からず。
なんだかなぁ・・・(笑)

御宿かわせみ次回予告 -日本ヅラ愛好会-

かわせみ第一回見てみました。
次回予告でいきなりイタローくんのアップが!
そしてその瞬間・・・


ぶ・・・ぶはは・・・。
すみません。やっぱり笑わずにはいられなかった・・・。


カッコイイんだよ!カッコイイんだけど!
だからこそいや増すヅラとのギャップ。


伏目から、強気な光を宿す鋭い眼差しへの一瞬の変化が美しい。
・・・でもヅラなんだよね(笑)


着物姿で剣道の稽古、真剣な表情も凛々しく。
・・・でもやっぱりヅラなんだよね(笑)


あー面白かった。生田先生、グッジョブ。


今年の斗真ちゃんは様々な姿を見せてくれますねv
うきはとかヅラとか刑事とか(何故一つだけ固有名詞なんだ)
七変化なヤマトナデシコちゃん(笑)のおかげで、
応援するワタクシも、飽きる等という言葉とは無縁の、
常に新鮮な驚きと感動と笑い(・・・)に満ちた
充実したファン生活を送ることが出来るのでありました。

刑事ドラマ

今日ランチに出る前に携帯をチェックしたら、友人からのメールが。
何の気もなしにメールを開いたら・・・
「斗真が7月から刑事モノの連ドラに出る」との情報がッッ。
その場で固まり、携帯を取り落としそうになりました(実話)
さらに「ニッカンとスポニチに記事が載ってる」と書いてあったので、
会社の同僚とランチする間も気もそぞろ(ごめんよTさん!)、
食事が済むやいなや「んじゃワタシ用事があるんで!」とコンビニに走り、
人目を気にしつつ(笑)真っ先に目についたニッカンを手に取り
購入に至った次第・・・。
本日はUS本社から送られてきた業務に関する英文の覚書を
S氏が「日本語訳つくってねv」とメールで軽~く投げてきやがり(わわ・・・)、
「ルーティンも溜まってるのに何で私がこんなことやらなきゃいかんの・・・」と
ムカつきながら作業していたのだが、
そんなイライラも一気に吹き飛びましたさ。


そして今帰宅し、落ち着いてくだんのニッカンを読んだわけですが、
出演者の顔写真が載っていて、
柴田さんと寺尾さん、そして燦然と輝く生田先生のご尊顔(笑)
斗真ちゃんが新米刑事か~v
「6月のお仕事」とやらがずっと気になっていて、
きっと舞台だろうけど、
6月舞台ならばもうキャストが発表されていなければおかしいのでは・・・
等等と思っていたところでした。
うーん。まさか刑事ドラマとはね。
不意打ちとはまさしくこのことだね。
嬉しい誤算。テレ朝よアリガトウ!


恐らくは世の生田担が
「この夏は安くあがる!」という思いを一つにしたであろう、五月のとある一日。
皆様、夏は貯金の季節ですぞ!(笑)

交渉人 真下正義

生田先生のヅラ姿が楽しみな今日この頃皆様如何お過ごしでしょうか(またかよ)
Xデーの5/20が日一日と近付いているわけですが、
そういえば以前Aちゃんと
「笑い飛ばしてやろうぜ」等というファンとしてあるまじき発言をかましながら
雑誌「月刊時代劇」のページを繰り、
現れたそのヅラ姿写真に「なんだ!普通にカッコいいじゃん!」と
拍子抜けした覚えがあります。
ヅラ被ってもカッコイイ男、生田斗真(思わずフルネーム)。
・・・目は腐ってないはずです。多分(笑)


さて今日は「交渉人 真下正義」を観に行ってきました。
すごく面白かったです!
個人的には「踊る大走査線」本編よりも好きだな!
・・・しかし、ネタがあまりにタイムリー過ぎる・・・。
私は元々「踊る~」シリーズの真下さんが好きだったので
彼を主役にした話が制作される!という話を聞いた時点で
もう絶対観に行くわ!と決めていて、
それ以上作品に関する予備知識を仕入れることはしなかったのですが、
そんなわけで、この映画が地下鉄ハイジャック事件を扱った映画だ、ということも
全く知りませんでした・・・。
電車同士が衝突しそうになって急ブレーキをかけるシーンなどは
思わず目を背けてしまったな。
帰宅後ネットで調べて、
当作品が「公開延期か?」等と
随分騒がれていた(結局予定通り公開されましたが)ことを
ようやく知った次第ですが、
確かにあれは公開延期を検討してもいい内容だったと思うなあ・・・。
作品としては本当に良く出来ていたので
観終わった後は非常に複雑な心境でした。
ブログ内で時事ネタに触れるのは極力避けているのでこれ以上は書きませんが・・・。


(以下ネタバレ発言)
・・・それにしても、面白かったとはいえラストは非常に納得いかない!
結局犯人は誰だったの??
そこにツッコミ入れるのは無粋なんですかね??

ブルース・オールマイティ & ライアーライアー

生田さんの「6月の仕事」とやらが気になって仕方がない今日この頃(笑)、
皆様如何お過ごしでしょうか。
ワタクシはこの二日間、勉強をする合間にDVDを観たりして、
地味ながらも充実した時間を過ごしてました。
(や、どちらかというと「DVD観る合間に勉強をした」と言った方が
より正確かもしれないなぁ・・・)
ジム・キャリー強化週間(?)として、先日の日記に書いた作品に加え、
さらに本日日記表題のDVD2本(勿論これらもジム・キャリー出演作。
なんたって強化週間ですからネ☆)を観ました。


二本とも有名な映画で、私も観たことはなかったけれどタイトルは知っていました。
有名なだけはあって両方楽しめました・・・が、
ジム・キャリー的にはどうなんだろう。
二本ともコテコテのギャグなんですが、
彼のギャグは私には合わないなー、とつくづく思ったことです。
なので、これらの映画を観ただけではきっと彼の良さには気付けなかっただろうなぁ。
やっぱり「エターナル・サンシャイン」で見せてくれたような渋い演技が好きだ。
ギャグを見てると、「演技の幅が広い役者さんだなぁ」と感心はするんだが
観てて疲れるのも確かだ・・・(^^;
ギャグを連発する彼を見ているうちに、
シリアスな表情のジムがどうしても観たくなって、
日本でのDVD発売を待てず、
ついついアマゾンでUS版の「エターナル・サンシャイン」DVDを注文してしまった。
字幕は仏語と西語しかついていないようで
そりゃまぁ米国国内向けのDVDなんだから英語字幕がないのは仕方ないんだけど、
字幕ナシで英語の映画を観るには
私の英語ヒアリング能力はあまりに不足している・・・。
一度映画館で観て内容知ってるとは言え、結構キビシイ。
でもま、ジム・キャリープロモ映像として楽しめればいいかな(笑)
一応UK版のDVDも調べたら、
聴覚障害の方の為に英語字幕がついているバージョンもあったんだけれど、
外国為替情報を見てみたら、
イギリスポンドがあまりにも高かったんで購入を断念しました(←ケチ)
今って1ポンド約199円もするのね!!
かつてイギリス旅行をした時には1ポンド150円くらいだったのになぁ・・・。


そんな世知辛い話はまーいいんですが、
「ブルース・オールマイティ」も「ライアー・ライアー」も
映画としてはよく出来てるんじゃないかなーと思うんで、
何かを借りようとレンタルショップに行ったはいいけどさて何を借りようかな?
・・・と迷った時なんかには是非オススメしたい作品です。
気軽に楽しめる内容だし、
ラストはジーンとさせられるし・・・てゆーか実際私はラストで泣いたし。
特に「ブルース・オールマイティ」は面白かったなー。
全くツキがないTVレポーターのブルース(ジム・キャリー)が、
ある日“神”から1週間限定で神の「全能の力」を授かり・・・というよーな内容。
この「神様」役がモーガン・フリーマンで、
これがまたシブくてカッコいいんだなー(><)
ブルースが皿に入ったスープを「神の力」で二つに裂いて
「モーゼの十戒」ごっこをして楽しんでるシーンは大層可愛らしゅうございましたわvv

トゥルーマン・ショー

この映画、なにげに萌えじゃん?と思うのは私だけ?


・・・と、いきなり腐った発言からはじめてしまったわけですが(笑)


どこにでも居そうな平凡な男トゥルーマン(ジム・キャリー)。
しかしそう思っているのは本人だけで、
実は彼の生活は世界中に放送されているTVショーだった・・・
と、まぁそんな内容のストーリーなのですが、
このTVショーのディレクター、クリストフを演ずるのがエド・ハリス。
歪んではいるけれど深い父親の愛情でもって
トゥルーマンを生まれた時から見守り続ける男。
このクリストフが、トゥルーマンの寝顔をモニター越しに
いとおしげに撫でるシーンには萌えゴコロをくすぐられます(笑)
支配することでしか愛情を表現出来ないクリストフのそんな姿はとても切ない。
・・・んで、この時のトゥルーマンの寝顔が無邪気でカワイイので
より一層ドキドキするんだな(笑)


この映画、一般的には「コメディ」と分類されることが多いようで、
私も最初そのつもりで観はじめたのですが、
全然コメディじゃなかったよ!てゆーかむしろ恐かったよ!(笑)
ジム・キャリー=コメディ役者というイメージがどうしても強いから
彼の出演作という理由だけでコメディに分類されてしまうんだろうか・・・。


↓因みに、コレが上述のトゥルーマンちゃんの寝顔です(笑)


トゥルーマン・ショー



マジェスティック

この映画、以前斗真ちゃんが観に行ったって言ってたなあ・・・。
確か、ジミー同伴(同伴言うな)で行ったんだっけ・・・。


てなことはまぁさておき(笑)
最近、立て続けにジム・キャリーの映画を観に行きました。
「エターナル・サンシャイン」と「世にも不幸せな物語」です。
実は私、今までジム・キャリーの作品を観たことがなかったのですが、
「エターナル~」を観て、
「ジム・キャリーってこんなにカッコイイ人だったんだ!!」と驚き、
あんまりのオトコマエっぷりにいっそ感動すら覚えました(笑)
そして「世にも~」は映画としてはイマイチだ・・・と思うんですが、
とにかくジム・キャリーの演技力に脱帽。
あんなにイイ男がハゲの悪役になりきっちゃうんだもんなー。スゴイよなー。


そんなわけで、俄かジム・キャリーファンになった私(笑)
「世にも~」を観た帰り、閉店間際のツタヤに駆け込んで
何でもいいからとにかくジム・キャリーの出演作を借りよう!と思って
急いで引っ掴んできたのが表題の「マジェスティック」だったのです。
いやぁ、「マジェスティック」のジムもカッコよかったわぁ♪
(でもオールバックはイマイチだった・・・前髪少し降ろしてた方がカッコいいよ・・・)
映画自体もなかなか感動的な作品でした。
まぁ「それはちょっと都合よすぎるのでは・・・」と思う展開もなきにしもあらずでしたが
許容範囲は越えていなかった気がします。


GWは出勤の予定でしたが、
私があんまりにも有能で(笑)仕事が当初の予定よりも順調に捗った為
上司に「5/4と5/5は来なくてもいいヨ☆」と言われ、
今更休み貰っても遊びの予定なんか立てられないっつーの!ってなわけで、
4日と5日は家でゴロゴロしながらDVDでも観ることにしました。
ジム・キャリー出演作をまた借りてこよう!
「サイモン・バーチ」か「トゥルーマン・ショー」辺りが観たいかなーッ。

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