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"Revenge of the Red Baron"レビュ?

本日2回目更新は、微久し振りのばろんレビュー。

祖父・父・ジミたんでなんとなーく気まずい食事(昼食?)。
パパは仕事があるらしく、早々に食事を切り上げて、
「2時間で戻る」と宣言。
2時間で戻れる仕事って何・・・(笑)
パパの職業がますます気になります(笑)
お出かけの間もジミたんを遊ばせるつもりは毛頭ないらしく、
ジミたんにお買い物を言いつける。
不満そうな表情を浮かべながらもとりあえず大人しく従うジミたんは
かなり素直なコだと思うけど・・・。
しかも、グランパに「何か欲しいものある?」と気遣いまで見せる
優しいコなのであります。
あんまり抑えつけない方がいい、と控え目に提案するグランパに
抑えつける人がいなかったのが問題なんだ、と言い切るパパですが、
ジミたんは学校さぼったりはするけど
世間の同年代の若者に比べたらかなり真っ直ぐ育ってると思うんだけどね・・・

そうしてパパはお仕事に、ジミたんはお遣いに。
一人家に残ったグランパはプールサイドで庭のお手入れをしてのんびり過ごしてます。
するとそこにレッド・バロン機が!
逃げる途中で車椅子が横倒しになり、
地面に投げ出されるグランパ。
衝撃で心臓発作が再発。
慌てて薬を飲もうとするも、薬はレッド・バロン人形の手の中に。
おぉッちょっとホラーらしくなってきたか!?(笑)
しかしいかんせんあのくるみ割り人形のようなバロン人形では
恐さが半減どころか、
コメディとしか思えないわけで。。。
そりゃまーDVD化されないワケだよなあ・・・(笑)

ジミたんがお遣いから戻ってくると、家に救急車が。
おじーちゃんおじーちゃん!と取り乱すジミたんがカワイイ~。
何故かその現場には例のご近所サンも居合わせています(笑)
取り乱すジミたんに、軽く「ハートアタックだよv」と仰る救急隊員ズ。
ご近所さんと楽しげに会話をはじめたりして、
ジミたん唖然。
・・・なんかこの作品、
グランパとママとジミたんだけが一般人で、
後は一癖も二癖もある変な人達ばっかり出てくるんですけど・・・。
後々登場する刑事さんや、
警察付のお医者さん?みたいな人も変だしさー。
レッドバロン人形よりも、
そっちの方がよっぽど怖い気がするわ(笑)

今日も全然進まなかったけれど、
今晩はこれからインファナル・アフェアサイト様でも
巡ってみようかなーと思うんで(笑)、
レビューはいったん終了。
てかI.Aはマジ萌えです!ホント一人でも多くの方に見て頂きたいわ(笑)
ヤン(トニー・レオン)がカワイイの~vvヒゲ面だけどvv
ヒゲは似合う人には似合うのだ。
つまり、逆に言えば、
似合わない人には絶対似合わないワケで・・・。
トビー先生!厳然たる事実を認めて下さい!(笑)
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WSS

もしかしてここ数日ダイアリーのアクセス数が微妙に増えたのは
ジャニ話を求めて来られた方がいらっしゃるだろうか・・・
と、思う、今日この頃。
WSSのキャストが正式発表されましたからね!
ううん。ココには期待にお応え出来る情報はないんだけれど、
折角ページにアクセスしてしまって何もナシ・・・ではあまりに申し訳ないので
ちょっとだけ触れようかな。
てか触れたら触れたで申し訳ない発言も出てきそうなんだけど(笑)
いや、今回のWSSに関しては、ほぼ全ての点で私は肯定しております!
でもただ一人どーしても受け入れられないの(笑)
私がこれだけジャニから離れた原因の30%(微妙)は
彼が占めるくらいでサ。
その件さえなければ今回のキャストはかなりイケている!
WSSは1回も行かないつもりだったけど、
Rねーさんがチケの申し込みをするというので私も便乗させて頂きました♪
ねーさんアリガト!!当たってるといいねッ(><)
お金があったら2、3回行くべく努力したかったくらい、
今回のWSSには興味津々です。
とまたんのアクションは勿論だけど、
でも彼がアクション演じてる姿は容易に想像つくんだな。
やっぱり今回の目玉はサクライ様のトニーだと思うんだけど(笑)
微妙にラップテイストなんだろか。
まりあ~呼び続ける~まりあ~テキソーソー。
そんなカンジで一つ。
(注:こう見えても私はサクライ様は大好きです)

てなわけで。
本日は長々とジャニネタではじめてしまってすみません。
ジャニーズに興味のない方も、
もしお金と時間に余裕があったら(笑)、
舞台「ウェストサイドストーリー」に行ってみるのも一興だと思いますよん。
日程は、12月に青山劇場、1月に大阪厚生年金会館での上演となります。
後日プレイガイドなどで扱うようです・・・が、
チケ難が容易に予想されるので、
チケ取りには相当の気合と根性と運を要すると思いますが(笑)
私の大好きな生田斗真くんがジェット団のアクションを演じるのです♪

宣伝ついでにもう一つ。
11/9放送の火サスに生田くんが出演するんで、
もしその日の火サスの時間帯にTVを見られる環境にあったら
是非見てあげてくださいな(笑)

→→以上、ジャニバナ終了。
あ、ちょっとだけ私信させて下さいな。
Hサマ、Jサマ、届きました!ありがとうです!
後ほどあらためてお礼メル致しますわ。取り急ぎこの場にてッ。
そしてJサマ、ようやく明日出せそう。遅くなってゴメンナサイ(><)

→→以上、私信終了(笑)
ここ数日何やら色々あって、
見るべきものは沢山あるのに全然見れてません。
供給が需要に勝るとは、嬉しい事態なのですが♪
バロンレビューも中途半端なところで放り出したまま・・・。
読んで下さってる方いらっしゃいましたら申し訳ないっす(><)
今日は久々にゆっくりDVD鑑賞が出来そうなので、
書けたら後ほど続き書きます♪

そんなワタクシの近況。
かなり本気で、USのDVDを見れる環境を作るべく検討中です(笑)
9/24の日記に書いた"Eerie, Indiana"も見たいし。
そして何よりも、私をそこまで本気にさせたのは、JOYRIDE・・・。
時間がなくて、
とりあえずVHSのコンディションを確かめる為に
ザッと流し見しかしてないのですが、
あの作品は、さすがに英語字幕もナシでは、
ワタクシの乏しいヒアリング能力のみに頼って理解しようとするのは
相当キツい・・・
という香りが、流し見しただけでも濃厚に漂って参りまして(笑)
レッドバロンちゃんは話も単純だし、英語も比較的聞き取りやすいので
字幕ナシでもまぁ何とかなるし、
てゆーかレッドバロンはそもそもVHSしか存在しないので
最初から選択肢などないわけなのですが、
JOYRIDEにはDVDバージョンも存在するわけで・・・。
やっぱり英語字幕は魅力だよな!!
そして、蜘蛛2DVDの日本での発売日が未だにはっきりしない現在、
US版蜘蛛2DVD購入も本気で考えはじめてるところです。

リージョンコードの異なるDVDが見れないようになっているのは、
各国の家電メーカーの市場を守る為なわけですが、
そんな中でUS版DVDを見る方法を真剣に考えたこの数日間でした(笑)
方法としては、

1.USに住む(笑)
2.USの家電を買う
 (この場合ポータブルDVDプレーヤーがよいかと思われます)
3.その他(爆)

さて、私が採用しようとしてるのはどれでしょう?(笑)
答えは皆様の想像にお任せします。
無責任なシメにて終了(笑)
では後ほどレッド・バロンレビューにてお会いしましょう(多分ね)

アラモ

レディースデーの今夜はアラモを見てきました♪

月末は仕事が山積みなので、
昨日残業してある程度片付けておこうと思ったのに、
風邪で体調を崩して早めに帰りたがっていた上司に
「マコさんももう帰ろうよー」と声を掛けられてしまった。
別に普段一緒に帰ってるとかゆーワケでもないっつーのに一体何なの!
帰るのなら一人で帰ってよ!
…という心の声は押し殺して(笑)、
仕方ないので一緒に帰りましたさ…。
おかげで今日は残業必死、
残業しても間に合うようにあらかじめアラモも21時~の回を観ることにしました。

そして、現在終電に乗っている次第でございます(笑)
暇なので携帯から日記を更新中…

で、アラモのネタバレレビュー。
私は生真面目な大佐さん(←最後まで誰一人名前を覚えられんかった…)が結構好きでした。
が!!
彼は割と重要人物の一人だったはずだと思うんですが、
メキシコ軍の総攻撃が始まった途端
なんかものすごくあっさり撃たれて
あっけなくお亡くなりになりました…
えぇッうそーん!
せめていまわの際の言葉くらい言わせてあげてよぅ!
…あと、ナイフ使いの病人さんも、
攻防戦の間ずっと病床で生死の境をさまよってたけど、
きっと敵が攻め込んできた時には
最期の力を振り絞って立ち上がり、
派手に大立ち回りを演じて華々しく散っていくに違いないと思ってたんですが、
結局そんなことはなく、
ベッドに寝たまま刺されてお亡くなりに…。
まあ現実なんてそんなものなのかもしれませんね。

今日は品川プリンスシネマで鑑賞したんですが、
隣の品川アイマックスシアターでは蜘蛛2を上映してました。
双方同じ品川プリンスホテルの敷地にあるので、
品川プリンスシネマの入り口にあるモニターでも
蜘蛛2のプロモが流れてた♪
うっわーやはりピーたんは可愛いなあ!

インファナル・アフェア

わわ!ヤバイ!萌え死ぬ!(爆)
アンディ・ラウもカッコイイけど、
それ以上にトニー・レオンがぁぁ!!素敵すぎる!!
あのやつれたカンジがたまんない(><)

久々にツボをストライクに突かれた作品でした。
次回作を観に行くのが躊躇われるくらいですわ(笑)行くけどさ。
ラストは泣いたわ・・・

観てない方は、是非観てみて下さいネ!

ホントはもう少し語りたいけど
そろそろ寝ないとかなりまずい時間になって参りました(笑)
とりあえず一叫びして満足したので寝ます(笑)
それではおやすみなさいまし。

S.F.W.

トビたんがゲスト出演している映画、「S.F.W.」。
過日アマゾンで予約して、
偶然Joyrideと同日に届いたのですが、
どうせトビたんはちょっとしか出ないんだろうし、
何せ他に見るべきプライオリティの高い映像があるので
しばらく放置してありました(笑)

そして、本日よーやく見ました・・・途中までですが。
てか、トビたんの出番まで、ですが!(笑)
(・・・まみさん、奇遇ね!私は買っちゃったけど!
ウチの最寄のツ○屋はショボいのサ(涙)
・・・以上、私信終わり・笑)
別にトビたんの出番が終わっても、
一応先のストーリーが気になる程度には面白いと思うんだけど、
今日はこれから「インファナル・アフェア」を見なきゃいけないので
とりあえずここで中断。

1994年の作品なので、
時期的にはレッド・バロンと同時期のはず。
レッド・バロンのジミたんはあーんなに美しいのに、
S.F.W.のアルちゃんはかなりイケてません(笑)
それもこれも、全ては髪型のせいよー!!!
長すぎ。
ンでもまぁ100歩譲ってあの長さは許すとしますよ。
しかし髪型がウザすぎるでしょー!!!

S.F.W.は、人質にされた主人公が助かって
国民的英雄に祭り上げられてしまうお話。らしい。
(何せまだ途中までしか観ていない・笑)

トビたんが演じているのは、町の少年アル。
アルちゃんとそのお友達は、
主人公が通りを歩いているのを偶然見かけて
スターにサインをねだるファンのごとくに寄って行って話し掛けます。
アルちゃんの出番、それにて終了(笑・多分ね)
長さにして、1分くらい・・・?(笑)
チョイ役だろうとは思ってたけど文字通りチョイ役だった(笑)
ボーイズ・ライフの方がまだしも出番が長かったのではないかしら・・・。
でもまぁいいや。中古で安かったし。(確か1,000円台だった)
とりあえず私の興味&コレクター精神は満たされた!

↓こちらから買えるけど、今は安いものは出てないみたい。

S.F.W.(字幕)
S.F.W.(字幕)

そのうちユーズドでリーズナブルなものが出たら、
イケてないアル少年を見てみるのもよいかもしれませんヨ。
まぁレンタル出来ればそれで済ませるに越したことはないと思うケド!!(笑)
DVDは出てないらしい。VHSのみのようです。

さて、お風呂に入ったらインファナル~を見なきゃ。
週末に無間序曲を観に行く予定なんだけれど、
実はまだ前作を観ていないのだ(^^;
でも、前作とキャストが変わってしまった・・・というのは残念だなぁ。
アンディ・ラウ好きなのにー。

この映画がすごい!

本日は「モンスター」と「二重誘拐」を見てきました。
「モンスター」は川崎で、「二重誘拐」はお台場で・・・。
双方上映館が数少なかったので致し方ないこととはいえ
県境越えて民族大移動(笑)ちょっと頑張っちゃったかな。

「モンスター」については、
私はセロンちゃんが好きだから観に行ったのですが、
実は当初は「いかにも賞狙いです!ってカンジの作品だよなー」と
少々引いてました(笑)
でも実際観てみたら、フツーに感動しちゃったよぅ!!
世間ではセロンちゃんの変身ぶりばっかり取り沙汰されてるけど、
そーいう話題性抜きにしても、
作品の質だけで勝負出来る、とてもいい出来に仕上がってると思うので、
観に行こうかな?と迷ってる方は是非観てみてネ!!
・・・ここからはネタバレになりますが、
ラストのtelの場面と、裁判の場面は泣いたわーッ(><)
特に裁判シーン。
クリスティーナ・リッチに裏切られても、
全てを許すセロンちゃんのあの表情は切なかった!!
・・・しかしどーでもいいけど、
「アイス・ストーム」観た時からずっと気になっていたのだが、
クリスティーナ・リッチは私の小学校時代の友人によく似ている。
特にあの額の広さが。(超どうでもいい上に失礼だから!・笑)

そして「二重誘拐」。
盛大にネタバレしますよ!お気をつけあそばせ!(笑)
これはロバート・レッドフォードがウィレム・デフォーに誘拐されるお話で、
ウィレム・デフォーは何者かの命令を受けて
誘拐を実行した振りをしてるんだけれど、
実は命令者なんて存在しなくて、
ウィレム・デフォーが全てを企てた真犯人だった・・・というオチ。
映画が終わった直後、友達の隣に座っていた方々が
「どこが二重誘拐なの?」
と言ってたらしいが、私もそう思った(笑)
ただの一重誘拐じゃんかー!!(笑)
私も友達も、「二重誘拐」っていうタイトルから、
ウィレム・デフォーがロバート・レッドフォードを誘拐してるように見えるけど、
真相はその逆で、
実はロバート・レッドフォードがウィレム・デフォーを誘拐していたのだ・・・
というオチかと思ってたのよ。
その方が面白くないですか?なーんてネ(笑)
しかしノーマンパパはいつも悪役だなあ・・・(そして死ぬ)

そそ。書くのが遅くなりましたが。
トビたんが「この映画はすごい!」で特集されてると教えて頂き、
先日買ってしまいました。
この雑誌読んだのははじめてだったのですが、
まーホントありえないくらいゴシップ雑誌ですなぁ(笑)
日本の雑誌とは思えん・・・。
でもま、基本的に私はゴシップ好きだから(笑)、
内容的には全然おっけーなんですが。
そして毒舌トークも好きだから、その点でもおっけーなんですが。
ただ、その毒舌がね・・・
叩きやすい人ばかり叩いてるところが微妙~、と思いました。
どうせ叩くのなら誰彼構わず叩きまくれば
ある意味「すごい・・・」と思って感心出来るのに。
大胆な書き方しているようでいて、
実は世の中の流れにおもねっているところが、
安易ってゆーかスケール小さいってゆーか姑息ってゆーか。
中途半端な辛口って恥ずかしいもんだなぁ・・・と思いました。
文章の書き方にギャグセンスが欠けてるあたりもなー。
中途半端なギャグもこれまた恥ずかしいものです。
一生懸命面白くしようとしてるのは分かるんだけどさ(^^;
ネタとしては面白いもの持ってるのに
残念ながら活かしきれてないので
もう少し頑張りましょう△
・・・つーカンジですか(笑)
中途半端な辛口は恥ずかしい、の精神に乗っ取り
私も辛口レベルを上げてみました(笑)

あーでもでも!衝撃映像見ました!
とととトビー先生・・・その腹は・・・(怖)
思わずこう聞きたくなってしまうですよ。

ARE YOU PREGNANT !?

おめでとう、3ヶ月です。みたいな。
いやむしろ臨月間近

あの驚愕の1枚の為に¥800出したようなもんです(笑)
あーあとはレオトビちゃん好きとしてはやっぱり買っておかないとネ(笑)
申し訳ないとは思いつつ・・・。
おウチネタは、知識としては知ってたけど、詳細までは知らなかったので。

あと、なにげに「腹黒キューピー」というキャッチはツボだった(笑)
ワタクシ、実はトビたんは
黒い尻尾の生えたエンジェルちゃんだと思ってるんで・・・(アイタタ)
トビ担になる前からこのサイト名は「Monochrome Angel」だったんだけれど
今になって考えてみると、
案外ぴったりなサイト名じゃない?とか思ったりする。
白黒の天使ちゃん。
見た目ホワイト、中身はブラック、
でも一番真ん中の核の部分はホワイト(←この辺りはドリー夢?・笑)
私のイメージするトビたんは、そんな人。

"Revenge of the Red Baron"レビュ?

本日2度目の更新は、引き続きバロンれびうで。


ジミたんに「(ラジコンで)ドッグファイトをやらないか」と持ちかける老スペンサー。
お茶目なおじーちゃんです。可愛らしい。
その時俄かに空が曇り、雷鳴まで聞こえてきて、
嵐を心配するジミたんですが、
こんな天気の時にベストなフライトをしたんだ、と
すでにやる気満々なグランパ。
「リヒトホーフェン」を倒した、と言ってたから
やっぱりこの作品に登場するレッド・バロンは
かの英雄リヒトホーフェンだったのですね・・・。
それにしてはあんまりな扱いだケド・・・。
自分を倒した老スペンサーに復讐するだけならともかく、
無関係な周りの人々まで殺戮してくんだから。
WW1の英雄も、この作品ではただの極悪人に成り果ててます。
いいのかなー(^^;

一応この作品はホラーだそうだし(笑)、
ジミたんにはこの後どんどん不幸が重なっていくので、
作品を通してジミたんの笑顔が見られるシーンは
残念ながらあまり多くはありません・・・。
しかし、このドッグファイトシーンではニコニコのジミたん。
いつ見ても、キュッと上がった口角はカワイイのぅ。
今回は新しいEDになる、
レッド・バロンがおじいちゃんを撃墜するのさ、
・・・と冗談めかして言う時のジミたんの表情が、
小悪魔入っててさらにカワイイ!!
最初はケンカしたけど、
なんだかんだゆってジミたんはおじいちゃんコなのです。
グランパ大好きオーラ出てて微笑ましいなあ。

そんなこんなで祖父と孫で楽しく遊んでいたら、
ジミたんが操作していたレッド・バロン機が
雷鳴に打たれてしまいます。
オープニングシーン(1918年当時)のレッド・バロンとグランパの戦いで、
レッド・バロンがグランパに撃墜された直後、
やはり雷に打たれるのですが、
雷を通じてレッド・バロンの魂が現代に蘇り、
プラモデルの人形に宿った・・・と解釈してよいのかな?
・・・等と、文章で表すと非常にバカバカしい風が漂うのですが。(笑)
でも、作品自体がかなりバカバカしいんだから
仕方ないよね。あっはっは(←とりあえず笑っとけ)

雷に打たれたレッド・バロン機ラジコンは、そのままどこか彼方に消えてしまいます。
それを見てグランパは"You lose!!"と大喜び。
しかししばらくすると再び姿を表し、
今度はジミたんが"It's never over!!"と大喜び。
再び小悪魔ちゃんな笑みで可愛らしいんだけど、
この"It's never over!!"という台詞は、
オープニングシーンのリヒトホーフェンの台詞とリンクしていて
ちょっぴり不気味なのでアリマス。
・・・よく考えたら、リヒトホーフェンはドイツ人なのに、何で英語喋ってんだ??
という突っ込みを入れたくなったんだけれど(笑)まあそれはさておき。
レッド・バロン機が復活したので、
またラジコンドッグファイトを再開しようとしたジミたんですが、
コントローラーが壊れたのか(てか本当はレッド・バロンの魂にのっとられたんだけどさ)、
操作がきかない!!
「何をしたんだ!」「コントロールがきかない、壊れたみたい!」と
慌てる祖父&孫のところに、
操作不能になったレッド・バロン機が突っ込んできます。
おじいちゃんは心臓が悪く、興奮し過ぎて発作を再発。
ジミたんが急いで薬を飲ませてなんとか発作は収まりますが、
おじいちゃんは以来体調が悪くなって寝込んでしまいます。
おじいちゃんのことは心配だし、
パパには怒られるしで(ドッグファイトをしよう、と誘ったのはグランパなのにね)
シュンとするジミたんに、萌え(萌えるんかい!)

まだまだ続きます・・・(涙)
折角だからそのうちテキストまとめてサイトにアップしよう・・・

Joyride購入講座(笑)

わーい!Joyrideが届いたー!
オーダーしたのが9/18だから、約一週間で届いたワケですよ!
アマゾンUS、よいお仕事するなぁvv
と、大絶賛したいところなんだが、

・・・緩衝材くらい入れてくれー!!

箱の中に剥き出しで入ってたから驚きましたよ私は。
まあ$3.75(シッピングチャージも含めると計$9.24)だったから
文句は言えませんが・・・。
今、一通り動作を確認してるんだけれど、ちゃんと再生出来たし。
結果良ければ何とやら、なんですけどネ。
Joyrideのトビたんはまだまだ痩せている。
joyrideは1996年の作品で、
アイスストーム(1997)の1年前のはずなんだが、
アイスストームではすでにあの太りっぷり。。。
一体その1年の間に何があったんだろう・・・。
てか、うわーッ水着姿だ!!(←リアルタイムな感想)
腰がくびれてるョ!(笑)
あ。Joyrideもガー○フリーでした(笑)
無事DVDで楽しむことができそーです。


→→
さてここで、簡単に、Joyride購入講座(笑)
たまに質問頂くことがあるので、お役に立てばと思いまして。
レッドバロンはUS版ビデオですが日本のアマゾンで購入出来ます。
しかしJoyrideは残念ながら日本では扱っておりません。
アマゾンの「international」というカテゴリーから、
アマゾンUSに行って「Joyride」で検索かけてみましょう。
もしくは直接コチラのページに飛んでみましょう。

ご購入の場合は、
右上にある「See all buying options」という黄色いボタンをクリックしてみましょー。
中古品と新品、それぞれ何種類か表示されるはずです。
大体海外にも輸送してくれるはずですが、
中にはアメリカ国内配送しか受け付けていないものもありますので、
"International shipping available"なものを選びましょう。
値段は、まあ、ピンからキリまでありますが、
私は新品の$3.99ドルのものを買って問題はありませんでしたヨ(笑)
商品が$25以下の場合は送料が発生します。
アメリカから日本に配送する場合には、
配送料(shipping & handling)が$5.49かかります。
商品よりも配送料の方高いよ!!ということはしばしばございます(笑)

買いたい商品が決まったら「Add to Cart」を押します。
そうすると「Sign In」のページに飛ぶはず。
ここで顧客情報を登録しましょう。
登録の仕方は基本的に日本のアマゾンと同じです。
まずはメールアドレス及びパスワードの設定をしてから、
詳細情報の登録となります。
電話番号は、頭のゼロを取って代わりに81をつけましょう。
たとえば、電話番号が012-345-6789なら
81-12-345-6789となります。
住所は日本と逆に、規模の小さい方から表示。
〒231-0001 神奈川県横浜市中区新港町11 にお住まいなら
(↑コレは私の大好きなワーナー・マイカル・シネマズみなとみらいの住所/爆)
11 Shinminato-cho Naka-ku
と表示。
CityがYokohamaで、State/Province/RegionがKanagawa、
Zip/Postal Code(郵便番号)が231-0001、
CountryがJapanになります。

・・・とまあ、そんなカンジかな?
何か分からない点がありましたらメールかBBSでお気軽にご質問下さい。
私も大して分かってるわけではないんだけれど(笑)、
分かる範囲でお答え致しますv

Eerie, Indiana

今、なにげに欲しいのが、表題のDVD。
1991-1992にかけて米国で放送されたTVドラマで、
トビーちゃんが第8話"Dead Letter"(1991.10.11放送)に出演してるのですが、
そのドラマシリーズのコンプリートが来月(10/12)発売されるんですよね!
本来は$29.99なんだけれど、
今アマゾンで予約すれば$20.99(30%オフ)なんだよー。
しかもシッピングチャージがフリー・・・なはず。
($25以上でチャージフリーになるのです。
割引で$25以下になる場合も適応され得るのかは謎。)
きっとトビたんは超チラリズムなんだろうけど、
1991年当時のトビたんを見てみたい!
ボーイズライフが1993年だから、さらに2歳若いトビたん・・・。
$20.99は痛いけれど、かなり魅力的だ。
しかし一番の問題は、値段ではなく、
US版(リージョンコード1)のDVDしか発売されない、とゆーことだ!(笑)
著作権の問題で、
他リージョンのDVDは(一応)再生出来ないようになってるらしい・・・
ということを、最近学びました(笑)
酷いよぅ、US版しか存在しない場合はどうしたらいいのサ!!
VHSも出してよー(><)

一応ご参考までに。
アマゾンUSの"Eerie, Indiana - The Complete Series" のページは
コチラからどーぞ。
ディスク5枚で$20.99だったら安いよなー。
・・・まぁ、8話しか必要ないんだけども(笑)

それではお風呂に入ってきまーす。
それからバロンレビューの続きでも書くかな・・・

"Revenge of the Red Baron"レビュ?

表題の作品では、トビたん19歳でした(笑)
9/19のダイアリーでは20歳?とか書いてしまった。バカだー。
Jサマご指摘どうもありがとです!!
あのころ僕らは、よりもちょっと前なんですねー。

あのころ~を見た時あまりの美人さんぶりに驚いたものですが、
モノクロ映画だったので、
あの美人トビたんのビジュアルをカラーで拝みたいなぁ・・・と思っておりました。
ですからもぅ大・満・足!!
お肌がツヤツヤだよぅ。三十路間近の今でも綺麗な肌してるけどサ!
でもあのピチピチ感はティーンエイジャーならではですな。
トビ担の方には是非見て頂きたいです~(><)
US版VHSですが、Joyrideと違って、
アマゾンジャパンからの取り寄せが可能ですし。
(オーダーの際のリンクは9/19のダイアリーから貼ってありますので
そちらから飛んでみて下さい☆)

レッド・バロンってゆーのは
第一次大戦のドイツ空軍の英雄、
マンフレッド・フォン・リヒトホーフェンの異名だそーで。
戦争モノに詳しくない私は、
さっきネットを調べてはじめて知りました。
リヒトホーフェン(とその部隊)は
機体を真っ赤に塗っていたことから「レッド・バロン」と恐れられた。
また、彼の愛機フォッカーDr.1は「赤い鳥」と呼ばれた。らしい。
リヒトホーフェンの半生を描いた
「レッド・バロン」という映画(1971)もあるそーです。

それでは、以下ネタバレタ~イム。ご注意を!
この作品は、海外の映画サイトを見たところ、
一応「ホラー」に属するらしいッすよ!うそーん!
まあ確かに、プラモデルの戦闘機が襲ってきたりするので設定はホラーなんだけど、
BGMがやけに明るいし・・・。
でもま、コミカルな雰囲気の割にはバタバタと人が死んでるんですけどもね(^^;
トビたんパパを皮切りに、警官、ガソリンスタンドでの目撃者、ご近所サン・・・。
軽快なノリに騙されそうになるけど、
よく考えてみるとなにげに凄惨なストーリーです(^^;

トビたんのグランパ、グランパ・スペンサー(←ファーストネーム不明)は
第一次大戦時代のパイロット。
この作品のプロットをネットで調べると、
どうやらグランパはレッド・バロン機を撃墜したらしい・・・が、
このレッド・バロンがリヒトホーフェンだったかどうかは不明。
だって、映画「レッド・バロン」では、
確かバロンのライバルは、
カナダ人で農夫出身のパイロット、「ロイ・ブラウン」のはず。
うぅん、よく分からん。
この作品の台詞を全て理解出来れば謎が解けるのかもしれないが
所詮私の英語力では無理でございます(笑)
いずれ何度か見て、もう少し聞き取ろうとは思うけどサ。
分かった方、教えて下さい(他力本願)

んで、そんな英雄スペンサー氏も今では寄る年波に勝てず、
車椅子の上で一日を過ごす生活を送っています。
スペンサー家は一家が離れ離れになり
(パパとママが離婚してるのかは不明。とりあえず別居中)
ジミーちゃん(トビたん)は、ママのキャロルと暮らしているらしい。
トピたんパパのリチャード・スペンサー氏は
おじーちゃんと一緒に暮らしている、らしい。
・・・らしい、ばっかりですまみせん(笑)

ジミたんは今どきの高校生。
学校サボッてTVゲームして遊んでるところから映画ははじまります。
トビたんが今どきのコを演じるなんて珍しい~!!(笑)
この作品内では、別に内気なオタクではありません(笑)
ネックレスなんかもしちゃって色気づいております。
髪型もちゃんと分け目があって(笑)今どきっぽい。
今どきな髪型すればほーんーとー美しいのにさぁ!!
服装はTシャツ半パンが基本。
オープニングではキャップを後ろかぶりにしてて可愛らしいです(><)


もしかしてこのレビュー、長くなりそうかも、ということに今更気付いた(遅!)
この辺りでレビューを分割します・・・
続きはまた後ほど。

ジェリー

私は基本ミーハーなんで、
めったに単館系の映画には行かないのですが、
今日は珍しく行って参りましたヨ!
マット・デイモンと、ベン・アフレック弟(←どーしても名前が覚えられないらしい・笑)出演、
ガス・ヴァン・サント監督の「ジェリー」。
マット好き(?)のHちゃんがネットで記事を見かけて興味を持ち、
そしてワタクシMAKOは基本ミーハーとはいえど
声を掛けられれば何でもホイホイ付いて行くお手軽な人なので、
結果、観に行ってみよう!ということになりました。

そして、感想は・・・

男二人がひたすら砂漠を歩いて歩いて歩き続けてました。以上(笑)

ガス・ヴァン・サント氏は、砂漠と男二人を撮って
一体何が楽しかったんだろう・・・。
すんません。ゲイジュツ音痴で。。。
でも最後までほとんど寝ませんでした。そんな自分に拍手だ!(笑)
ホント、誇張でも何でもなく、ひたすら歩き続けてるんですよ。
二人の若者が砂漠(デスバレー)ドライブの途中に、
休憩のために車を降り、
散歩をしているウチに荒野に迷い込んで3日3晩彷徨い続けるっていう設定。
あ・・・ありえない・・・
(↑この現実的な性格が、そもそもゲイジュツ向きではないらしい)
確かにデスバレーの風景は美しかったけれど
風景の美しさを楽しむだけならNHKの地球大紀行(?)とか見るし。
最初のうちはまだ二人とも元気で、
意味不明ながら会話もあるんだけれど、
そのうち体力気力尽き果ててきて、
ひたすら無言で歩いてるんだもの。
男二人が歩いてる姿見てても、私は心打たれないなあ(笑)
歩いてるのが美人(男でも女でも)なら全然OKだけどネ!(笑)
マットも、ベン弟も、全然嫌いじゃないってゆーかむしろ好きなんだけれど、
外見が好みなわけではないのさ残念ながら・・・。
どこまでも外見重視な女でホントすみません(笑)
まあ外見重視じゃなきゃジャニーズファンなんてやってませんよネ。
トビたんならたとえ3時間黙って歩き続けてても
飽きずに見続けられる自信があるんだけどな(笑)
まして、レオ様と一緒に歩いてたりしたら何時間でも見続けられそう。
いや、むしろ見させて下さいってカンジ(笑)

なーんて様々文句を言いつつ、
見終わった後にツッコミを入れるのが楽しかったりするので
また機会があったら単館系も見に行くのも悪くないかもなあ、なんて思ったりもする。
どこまでも懲りないヤツなのです(笑)

週末はまた二本映画を観る予定なのです。わーい。
「モンスター」と「二重誘拐」。暗い系ばっかりだ(笑)
なにげに「二重誘拐」が楽しみだったりする・・・
ストーリーも、まあ面白そうだし、
オズボーンパパ、ウィレム・デフォーをチェックせねば!(そこですか)

共通点

昨日の日記に「ギャング・オブ・ニューヨーク」について書いたが、
一つ書き忘れたことがあった・・・。
レオ様の髪。あれは、ヅラ?地毛?(←そんなん忘れたままにしとけって)
生え際があんまりにリアス式海岸だったものだから、
気になって夜も眠れません!先生!
ヅラの可能性もなきにしもあらず、だけれど
わざわざ額が後退したヅラを被るのはエルロンド様だけで十分です(笑)
先日の「Weeklyぴあ別冊」でも
「額のM字が気になる」と評されていたプリ夫くんですが、
ギャング~と言えば、2001年、今を去ること3年前の作品。
その頃からすでに侵食が進んでいたのだなあ・・・。
私は常々「トビたんの生え際は将来の不安を感じさせる」と思っておるのですが
トビたんの場合はポテンシャル・ハゲであって
今すぐどうこう・・・という問題ではないのだが
トビたんの親友様はトビたんの1コ上という若さで今そこにある危機(涙)
どうか限りある資源を大事にして頂きたい。
私好みの顔ではないとはいえ、
トビたん親友ポイントで株大幅アップ、
顔が中央集権型(←パーツが真ん中に寄っている、というほどの意味らしい)で
好みじゃないとか色々言ってますが、
今やハリウッドスター内で
私が2番目に好きな俳優サンとして位置付けしているのだから(ホントだって!)、
どうか夢を見させておいて下さい(笑)


先ほどメールを書いていた時に、
ふと思い出したことがあった。
そう、どーでもいい話なんだけれど、
私はしばしば、トビたんはどことなく
キンキキッズのドウモトツヨシくん(←検索よけでカタカナ)に似てる・・・
と思うことがあるのです。
顔じゃなくて、内面的に。
ファンの期待にわざと逆らうように、
ヒゲ生やしてみたり、太ったりするところ・・・
って、内面じゃないじゃん!思いっきり見た目じゃん!
・・・と突っ込みを入れようとしたアナタ、まぁまぁ結論を急いではいけません(笑)
運動をしないとか、
ヒゲをそるのが面倒だとか、
というかヒゲを生やすことでなんとか童顔を隠したいとか
(↑これは1名のみ該当と思われる)
もしかしたらヒゲがカッコいいと思ってるかもしれないとか、
そういう理由も勿論あるのでしょうが・・・
元々の造作は綺麗なくせに、わざと汚してみるような、
言うなれば精神の自虐性の存在をそこに見る気がして。
何も、ヒゲやら肉やらにそんな精神性を求めなくてもいいとも思いますが(笑)、
内に向かう性格はやはり両者共通するところがあると思う。
そういう精神の翳りの部分が、
彼らをさらに魅力的にしているように、私には感じられてならない。
・・・ちなみに。
私、キンキキッズではコウイチ派です☆(爆)

今、NY旅行をネットで申し込みしましたー♪
1/6から6日間で確定!楽しみだなあ(><)
そんなことをしてたので、
今日もまたレッドバロンのジミー・スペンサーちゃん(←トビたんの役名ね)について
語れなかった。
というか、余計なことを語りすぎだっつーの(笑)
明日・・・は、夜に映画を見に行くので、次の休みにゆっくり見よう!!

ギャング・オブ・ニューヨーク / ボーン・アイデンティティ / ドグマ / バニラ・スカイ

昨日から今日にかけて、友達とDVD鑑賞会を致しました。
今回鑑賞会の一番(・・・というのはやや気が引けるが)の目的である、
「太陽と月に背いて」が最寄のツ○ヤに置いてなかったのは痛かった!(笑)
でもまー他にも気になるものを幾つか借りてきましたので、
備忘記録にちょっとずつコメントしておきます。


+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

■ギャング・オブ・ニューヨーク

我々の間で、トビたんの親友クンの活躍もちゃんと見ましょう!キャンペーンの一環で
レンタルすることになった一品(笑)
以前も書いたけれど、私はプリ夫くんの顔がどうしても好きになれなくて、
彼の出演作で見たことがあるのは「キャッチミー・イフ・ユー・キャン」だけだという・・・。
キャッチミーは何故か劇場で観てるんですけどね・・・。
んで、ギャング~を観て思ったことは。
レオ様の右頬に、ブッチャーがつけたはずの、火傷の痕。
ブッチャーも確か「一生恥を背負って生きろ!」みたいなことを言っていたのに。
その火傷痕が、あっという間に綺麗さっぱり消え去ったのが驚愕でありました(笑)
「一生の恥」も、大したことないよなー(笑)
てか、やっぱり役者は顔が命!!ってことなんですか!!(笑)
あと、この作品は1861年くらいのNY・・・という設定なのだが、
作品中でチラチラと出てきた星条旗が、
時代の割に星の数が多い気がするんだけど・・・という友人の指摘で、
以来私も気になって旗探しばかりしてしまった(笑)
が、優れた動体視力の持ち主ならぬ我々は、
結局最後まで星の数を数えることが出来なかった。
(わざわざ一時停止して数えるほどの熱意はなかったらしい・笑)
因みに、星条旗は6度の変更があったらしいんだが
1822年に星24個となり、
1896年に星45個となったのだから、
作品の1861年の時点では星24個の星条旗だったはず・・・。
うぅん、24個よりは多かった気がするんだけどなー。
(てかかなりどーでもいいことだから!・笑)


■ボーン・アイデンティティ

次回作スプレマシーを観る為に、前作を観てみました。
超カッコよかったです!クリス・クーパーが!(マットじゃないのかい!!・笑)
あーあと、ワタクシ最後まであのヒロインが悪者だと信じてたんで
ラストは素でビックリしました(笑)
あれッ裏切るんじゃないんですか!?みたいな・・・。
思い込みはやめましょう、という教訓。
そして、足場のない壁を伝い降りるマットは
凄腕の殺し屋というよりは、
スパイダーパワーの持ち主にしか見えなかったです(笑)
鑑賞後に友達と語り合っていた際、うっかり
「マットって3000$かけて作り出された殺人兵器なんだよね?」
と発言してしまい、
3000万$だから」
という冷静なツッコミを浴びました(笑)
わーッごめんマット!勝手に値引きしてしまった!
3000$なら私でも訓練受けられそうだ(笑)
後で「シービスケット」を見た時、
シービスケットが「2000$で売り叩かれた」というシーンが出てきて、
「あー、3000$のマットと大差ないねー
とツッコミ入れる我々。いやいや。違うから。3000万$だから(笑)


■ドグマ

割とマット好きらしい(ファンというほどではないのかな?)友のチョイス。
聖書が分かっていないと観るのは辛い・・・という話だったが、
少々の知識さえあれば大爆笑出来る作品。
私も学生時代、朝の礼拝で先生方の話をほぼ眠りながら(笑)聞いていた、
そんな当時に得たあやふやな知識しか持ち合わせてないんだけれど、
十二分に楽しめました!
やー面白かった。好きだなぁこーいうギャグセンス。
しかしベン・アフレックの顔は縦に長い系なので私の好みではない(出たよ)
好みじゃないけど、ポーカーを通じてトビたんと仲良しサンになってくれたら
嬉しいなあ・・・なんて思ったりもする(笑)


■バニラ・スカイ

NY旅行に備え、NYを舞台にした映画を見よう!キャンペーンの一環(またCP・・・)。
トムくんのオレ様ぶり炸裂。
・・・てか、夢オチかよー!!(笑)

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++


そうそう、友達に「シービスケット」を見せた、というのも
上記でちょっと触れましたが。
・・・実は、海ビスケットの中で私が一番感動するシーンは、
朝もやの中でスミスとシービスケットが初対面を果たすシーンだったりします。
って、トビーと全然関係ないじゃんかー!!(笑)
しかも、普通はシービスケットがウォーアドミラルに勝つところとかに
感動するもんでしょー(笑)
でもねー、あそこはもう、
映像の美しさと、感動的な音楽と、感動的な語り・・・
このバランスが絶妙なシーンだと思います!
マジで毎回泣きそうになりますもん(笑)
灰色の朝もやの中に、ぼんやり馬の影が現れ、
やがて近付いてくるとともにその影がはっきりとした姿に変わり、
そして静かな語りがはじまる・・・
シービスケットでは、語りの為に有名なナレーターさんを起用したそうですが、
あまり繊細な感性を持ち合わせない私でも(笑)、
あの場面ではそうした語りのパワーの存在を感じることが出来、
制作側が「語り」の形式に拘った理由が何となく分かるような気がするのです。


あー、レッドバロンについてはまた後日(笑)
先日ザッと流し見ましたが、
今は最初からシッカリ見直してる最中なのであります。
とりあえず、トビたん疑われまくりでカワイソウ(><)
そんな可哀相な姿がこれまた萌え!だったりするんだけど(←マニアック)

Revenge of the Red Baron ?

ヒジョーに快適に、
"Revenge of the Red Baron"をDVDで楽しんでおります(笑)
1994年の作品・・・というと、トビたんは1975年生まれなんだから、
トビたん花の20歳☆くらいってこと?
・・・すんません。
ワタクシ、時間の計算が昔からとっても苦手なのです。
NY旅行中にカーネギーホールでクラシックを聞きに行こう、と計画してて、
先日ボックスオフィスにアクセスしてチケ取ったはいいんですが、
1/9公演って・・・よく考えたら、NYを出立する日だったぁ!!(爆)
(我々の観光予定は1/5から6日間)
なので、旅行を一日ずらせないか検討中。
別に、コンサートの予約キャンセルしてもいいんだけどさー(^^;
でも折角手配してもらっちゃったしさ。出来れば行きたいのよね。
ただでさえ時間の計算が出来ないのに、
日付変更線なんか入ってくるともーパニックですよ!頭悪いから!(笑)
・・・と、それはさておき。
20歳のトビたんは匂い立つよーな美しさ(←ポエマー)
まだまだ華奢ッコちゃんだしッ。
後ろを向いた時のね、首筋から肩にかけてのラインが美しくて
もー目が釘付けです。
気分はオ・ヤ・ジ!!(笑)
残念ながらこの作品、邦版は出ておりません。
海外版買って、全編イングリーッシュ☆の嵐に耐えるしかありません(笑)
・・・が!しかし!
ストーリーは超シンプルだから、
英語が全く理解出来なかったとしても
映像見てるだけである程度理解出来るので全然無問題(笑)!!
めちゃくちゃオススメな作品です!!
いや、映画としてはバカバカしくて涙が出ますが(笑)、
トビたんプロモビデオとしては最高なのです!!
アマゾンならコチラ↓からご購入出来ますので、是非是非☆

Revenge of Red Baron
Revenge of Red Baron

アマゾンジャパンのページだと、タイトルが
「Revenge of Red Baron」になってるのが超不思議なんですが・・・。
原題はRevenge of the Red Baron です。
何で「the」がないの???ただのケアレスミス?(笑)

詳しい感想はまた後日。
「Revenge of the Red Baron ?」と題して書くつもりでおります。
今日は、これから友達がウチに泊まりにくるのです♪
それでは迎えに行ってきまーす!!

Revenge of the Red Baron ?

今日は「トゥー・ブラザーズ」と「code46」を見てきましたー。
一緒に観に行ったHちゃんは超虎好きなので、
先日たまたま会社でネットして遊んでる時に
「上映初日9/18に丸の内ピカデリーに本物の子虎がやってくる!」
という記事を見かけ、
Hちゃんに「折角だから丸の内ピカデリーに観に行く?」と聞いたところ、
ものすごい勢いで「行く行く!」というレスがきました(笑)
それで、昨日ピカデリーに先売りチケットを買いに行ったのです。
(昨日の日記ご参照のこと)
でもそのおかげで、昨日は蜘蛛2見納めも行くことが出来ましたので良かった!
つーかさっきBBS読んで超驚いた!!
じゅりあんサンもいらしてたんですね・・・(私信)
もっと早く心を決めて日記に書くなりメールに書くなりしていたら
お会い出来たかもしれないのに。残念ですワ。
何せ、当日に急遽決めたことだったからなぁ(><)
因みにワタクシはQ列24でした(笑)
スクリーンに向かって右ブロックの、一番内側。
やはり最終日というだけあって、
平日なのにかなり混んでました。
しかも、結構一人で観に来てる方もいて、心強かったですッ。
笑うべきところでほとんど笑ってる人がいなかったあたり、
観客のほとんどリピーターだったんじゃないか・・・という気がしてなりません。

そして本日の「トゥー・ブラザーズ」。
本物の子虎は可愛かった!!肉球に触ってきちゃった!!
ちなみに、その時Hちゃんがデジカメで撮った写真がコチラ
必死に携帯カメラで写真を撮ろうとしてる私の手も
さりげなく写りこんでます(笑)

映画自体は、まあ「虎がカワイイ!!」以上、みたいな(笑)
あの作品見た子供は、絶対野生動物に対して多大なる誤解を抱くと思うなー。
その辺どーなのよ、ジャン・ジャック・アノー監督!(笑)
彼が「薔薇の名前」の監督だったと知った時には微妙にショックでした(笑)
いや、別にショック受ける類のことでもないんだけどサ・・・。
でも、「薔薇の名前」は私の大好き映画ランキングベスト10の中に
確実にランクインする作品なんで。
つぅかマスターなショーン・コネリーがあまりにカッコよすぎる!!
コネリーのカッコ良さという点では、
「レッド・オクトーバーを追え」のラミウス艦長も捨て難いですが。
レッドオクトーバーもトップテン入りするかもなー。
先日BSでレッドオクトーバーの放送があった時、叔母に頼んで録画してもらい、
DVDに焼いて渡してもらったので
「さあ見よう!」とホクホクと再生したら・・・
120分たったあたりで、無情にもブツリと終わってしまいました。。。
どうやらダビング時に画質を落とすのを忘れて標準モードでダビッてしまった為、
120分しか入っていなかったのです・・・140分の作品なのに。うわぁん(><)
ラスト20分が入ってないなんて酷すぎる!
さぁこれから佳境に入りますヨ!
・・・というところで切れた時のショックは今でも忘れられません(笑)
そのうちDVD買おうかなぁ(T_T)

話を元に戻しましょう(笑)
トゥー・ブラザーズ鑑賞後、劇場を出たら、TVカメラの取材がきてました。
そして「カメラの前で感想言ってもらえませんか?」と言われました(笑)
ホラ、TVでやってる映画のCMで、
観客がTVカメラに向かって「感動しました!!」「面白かったですぅ!!」とかゆってる、
アレをやってくれっつーワケですよ。
んで、面白そうだったので、やってきました(やったのかよ!/爆)
基本的に私は何にでも興味を持つタイプでして、
面白そうなことがあればとりあえずやってみるヤツなのです・・・。
まー他にもインタビュー受けてた人はいたので、
ウチらのコメントが採用されるとはとても思えないんですが、
万が一採用されてたら知り合いの方々にはコッソリお知らせします(笑)

その後、銀座の有名なタルト屋さんでお茶をしたり、
プランタンで買物をしたりしてから、
code46を観に行きました。
ティム・ロビンスはやっぱりよいなぁ。
私、根暗な俳優サンが好きなのです(笑)
(以下ネタバレ)
ストーリーは・・・ティムくんが20も年下の女の子と不倫してウハウハ。
しかもラストは、そんな過去を綺麗サッパリ忘れて(てゆーか記憶を消されるんだが)
今まで通りのシアワセな家族生活に戻っていく。
オヤジ、美味しすぎる!!
・・・そんなお話。(いや、かなり違うから)
因みに私、昨晩夜遅くまで起きていたせいで、
鑑賞中にドッと眠気が襲ってきまして。
映画鑑賞中に寝ることってめったにないこの私が、
はじめて映画を見ながら寝る、という体験をしました(笑)
特に前半部はヤバかった。
私もかなり記憶を消されております(笑)
後でパンフを読んで、「へぇー!こんな設定があったんだー!」と感心し、
Hちゃんの冷たい視線を浴びました(笑)


帰宅後、チラッとだけ「Revenge of the Red Baron」のVHSを再生してみました。
オープニングでいきなりトビーが戦闘機に乗って登場したのでびっくり!!
戦闘服姿がカワイイの~(><)
敵を倒した後に、「グッバイ☆」てカンジに軽く敬礼のポーズを取るのも
小悪魔ちゃん入っててカワイイ~。
でも、いきなり戦闘機のシーンで、
しかもBGMがやたら明るい曲で、
一体コレは何の映画・・・?と思ったら、
直後にトビたんが戦闘機モノのTVゲームをしてるシーンに切り替わりました。
なんだ、あのオープニングはトビたんの脳内の映像だったのね(^^;
びっくりしたー。
あぁ、TVゲームしてるトビたんも可愛かったー!!
前髪真ん中分けで美人さん♪しかも、痩せてるし(笑)

さて、オープニングが終わった辺りでとりあえず再生を止め、
「まさかね~でも古い作品だからもしかしたら・・・」と思って
試してみたことがあるんですが。
びっくりしました。大きな声では言えませんが。

このビデオ、ぶっちゃけコ○ー△ードかかってないヨ!!(爆)

携帯から + スパイダーマン2見納め

本日は友人の命(笑)を帯びて、
丸の内ピカデリーにトゥブラザーズ明日上映の先売りチケットを買いに来てるのですが。
折角劇場に来たのに、チケ買うだけで帰るのはもったいない…と思い
何か見て帰ろうかしら?と調べたところ、
お隣りの日劇PLEXで蜘蛛2最終上映してました!
なので急遽見に行くことにしましたッ。
一人鑑賞ははじめてなので微妙にドキドキしますが(幾つだよ…)
最後のピーたん on screenを堪能してこようと思いますッ(><)
ではでは行って参りまーす☆


→→
つーわけで、蜘蛛2見納めして、只今帰宅しました。
Hちゃんから「実際腰を痛めてるのに"My back..."とかゆっちゃうトビーは
どうだった?」とメルがきました(笑)
あのシーンは、"I'm back!"と"My back..."をかけるあたり、
オヤジギャグだよなー、なんてことしか考えずに見ていたわけですが、
メルレスをしてる時にふと思いついたこと。
ああ、もしかしたらあの腰を痛めるシーンは、
一時期のトビたん降板の噂に対する、
侍ミ監督的なアソビゴコロ的な含みもあったのかしら?なんて。
深読みしすぎかな。

いやーしかし、やっぱり蜘蛛は素晴らしい!
トビ担の原点です。
ピーたん=ナウシカ説で名高い(?)電車のシーン以降はもぅ言うことナシ。
何度でも言います!
スパイダースーツの破れ方はいかがわし過ぎ!
ピーたんったらふしだら!(違うだろ)
毎回×2、心の中で「ゴチソウサマ」と手を合わせてマス。
ありがとー、侍ミ。

蜘蛛3の展開は今から考えるだけで泣けますねー。
てか、ハリー=2代目GGなんでしょ?そーなんでしょ?(笑)
原作抜きに考えても、
蜘蛛2のEDを見るに、最早それ以外の選択の余地はないと思うんだけど・・・。
あんな超思わせぶりな終わり方をしておきながら、
ハリーがGG継がなかったりしたら、
ちょっと恥ずかしいよね!!と思ってしまう(笑)
親友同士の対決・・・そーいうの大好き!!
蜘蛛は全体を通して、昼メロな展開で素敵。蜘蛛のソナタってカンジ?(笑)
昼メロを、敢えてマジメに描く遊びゴコロがオシャレですよね~。


本日の検索ワード大賞。
『ヴィレッジ・超ネタバレ』
単なる「ネタバレ」なら分かるけど、「超ネタバレ」じゃなきゃダメなんですか!(笑)

アイスストーム

昨日の日記、Hちゃんからご指摘を受けまして(笑)、
テイキング・ライブス終了後の
後ろの席のおじょーさん方の会話に、付記。
(↑「の」の連続用法で、Wordだったら激しく波線で指摘されそうな文章だ)

イーサン・ホークはホモの賀正・・・じゃなかった、画商になりすましてたけど、
彼が殺した仲間、兼ホモのお相手が気付かなかったのはオカシイ!

・・・とも、彼女達が語っていたことを思い出した。
うーん、ごもっとも。
てかホモホモ連発するなー>自分

そんなカンジで(どんなだ)、
突き詰めていくとどんどん話のアラが見えてきてしまうのですが
それでも観終わった後に「面白かった・・・」と思えるのだから不思議。
制作側の手腕の賜物ですにゃ。
しかしそれだけのものを作れるんだから
やっぱりもうひとふんばり欲しかった!!

鑑賞後、映画のチラシを数点もらってきました。
ハウルの動く城と、モンスターと、コラテラルと、シークレットウィンドウ。
夏は蜘蛛2以外はイマイチでしたが
秋は観たい映画が満載です!たーのーしーみー。
中でも一番楽しみなのは、
ジョニー・デップと秘密の窓、かナ(笑)


さて、昨日録画したアイスストームのDVD編集が終わりましたー。
CMカット(CM多すぎだョ!!)及び、
トビたんの出番にチャプターを入れる作業(笑)
編集作業がてら、飛ばしながら再び観ましたけど、
トビたんのイケてなさにはもー涙が出そう(笑)
何がいけないって、やっぱり髪型かな。
まるで「ヅラですか?」と問いたくなるよーな奇妙な髪型。
いくらダサい役だからって、
スタイリストさんのセンスを疑いますわ・・・。
でもやはり、ニコッと微笑んだ時にキュッと上がる口角はカワイイなぁ。
どーでもいいけど、
アイスストームと蜘蛛1を観ると、
日本人にはイマイチ馴染みの薄い「感謝祭」という行事が
甚だ不吉なものに思えてしまいます(笑)

私は俳優サンに疎いので、
「ワンダーボーイズ」のハンナと、
「アイスストーム」でトビたんが好きになるコ(役名忘れた)が
同一人物だ・・・ということを
今更ながら知りました(遅)
てゆーか、以前から同一人物だろーとは思ってたけど
面倒臭かったのでずっと調べてなかったのです(笑)
先ほどよーやくネットで調べて解決してスッキリ。
そして、もう一度ワンダーボーイズが観たくなってしまった!
美人に成長したトビたんを見て安心したい!(笑)
が、今HDDからDVD-Rにダビッているところなので
DVDが見れないのです・・・(涙)
ダビング速度遅すぎだよぅT○SHIBA!!(←一応伏字)


→→
さて。
ココから先は、ジャニファン的記述になりますので
興味のない方は飛ばして下さいねー。

WSS新メンバーが発表されましたね!!
正直、WSSはもう何度も見たしお腹一杯、
NY旅行に備えてお金も貯めなきゃだし、
再演はもう行かなくてもいいや、と思ってたんですが、
あのキャストなら一回くらいは行きたいかも・・・。
だって好きな人ばっかりなんだもの~。
斗真ちゃんも、大好きサンに囲まれてお仕事出来て幸せだね☆
と、私は今回の話を聞いた時に結構喜んだんですが、
世間的にはどうなのかなあ?
凹み系の意見が多いのかな?反応がよく分からない。
そして凹む理由もよく分からないんだけど・・・。
舞台だから嫌なのかなー。
でも斗真が舞台一筋なんて分かってることだし・・・。
私は今年の春辺りにそれで凹んだこともあったけど、
(まー私の「凹む」なんて所詮大したことはないんだが・・・)
今思えばあのコはいい選択をしたんだなーと思う。
そりゃ自分の人生だものね、
ファンなんかが考えるよりもよっぽど真剣に考えてるはず。
まして頭のいい、しっかりしたコだし。
WSSのAラブちゃんを見てて、
私が心配する要素なんて一つもないんだな・・・と思ってしまった。
てか私ごときが心配するのは失礼だったんだなぁ、と
頭の下がる思いがしたものです。
なんてゆーか、あらためて、スゴイ子です(笑)わあ、大絶賛。
ああ、それともWSSっていう演目がいけないのかな?
でも、折角高い金出して獲得した版権だもの、
あのケチな事務所が契約期間いっぱい活用しないワケがないしネ(笑)
それとも純粋にお金がかかるから嫌だーッって問題なのかな。
うん、それは確かに嫌だ(笑)
映画なんて割引ナシでも¥1,800、
そんな世界に慣れてしまうと、
NY旅行の件がなくても、
もう二度と舞台に散財することは出来ないような気がする。
1回くらいならいいけど、
少なくとも何公演も通う・・・ってのはありえないと思うなー。
とかナントカ言いつつ、
トビたんの次回作が決まり、海外で先に封切りされたら、
LAに観に行きたいなーなんて思ってたりするわけですが。
その方がよっぽど散財じゃんか~!!(笑)
でもま、ジャニファンになって以来、
ずっと行きたかった海外旅行を我慢し続けてきたのだから、
映画にかこつけた海外行くらいは許容してやろうかと。
所詮、自分に甘いヤツなのです(笑)
・・・というわけで、久々のジャニ語りでした。
(最後の方はそうでもなかったけど・笑)
読んで下さった方がいらっしゃったらありがとうですッ(笑)

テイキング・ライブス

本日はトビたんデー♪
先刻帰宅したら"Revenge of Red Baron"が届いてたッ(>o<)
チラッと確認したら、アイスストームもしっかり録画出来てたし!!
(出だしだけ確認したんだけれど、
やはりイケてなかった・・・/笑)
まあ今日は帰りが遅かったので、
シッカリ見るのは明日以降になりますが。。。

本日は「テイキング・ライブス」を見てきました。
Taking Lives つまり他人の人生を乗っ取って生きること。
lifeの複数形livesは
「ライブス」じゃなくて「ライブズ(laivz)」なのでは??
・・・と思うんだけれど、
オフィシャルサイトを見ると「ライブス」になってるので
何か意味があるんだろうか・・・と気になるこの頃。
それはさておき、
タイトルロールが終わるやいなや、
後ろのお嬢さん方が交わしはじめた会話が忘れられません。
(以下ネタバレ注意)

「(イーサン・ホークが)整形手術もしてないのに
他人になりかわれるわけないじゃんねぇ!」
「ちょこっと会話しただけで(なりかわる相手の人生が)分かるわけないしー」

わーッわーッ
そんなホントのこと言っちゃダメだってー!!(笑)

なんとなーく雰囲気に流されて
よく考えると実は結構ストーリーはショボいかも・・・という事実に
気付かない振りをしてみると
それなりに楽しめる映画じゃないでしょーか(笑)
や、ホント、雰囲気はなかなかよいと思うので。

しかし、アンジェリーナ・ジョリーの偽腹(?)はすごいなー。
服の上からとはいえ、触られてもニセモノとは気付かれない。
さすがFBI製(そうなのか?)


ところで、先ほどアクセス解析を見て、大ウケした検索ワード。
『アイスストーム・感電死』
・・・ウチのサイトは、お役に立てたでしょうか・・・(笑)


→→
どーでもいいんだけど、
テイキング・ライブスのUSサイトを見てみたら、
ロゴの「TAKING LIVES」のLIVEとSの間が微妙に離れていた・・・
やはり何か意味があるのかな。
てかそんな暇なことしてないで早く寝なさい>自分!(笑)

→→
さらに追記。
今、友達から
「イーサン・ホークって誰かに似てると思ったらブッシュだった」
とメルがきてかなりウケた(笑)
私も、ずっと「どこかで見たことあるな・・・」と思ってたの!!

ちなみに。
先日英語教材のCDをカーステレオで聞いてたんだけれど、
そこにサッチャー元首相のスピーチが入ってるんです。
それを聞いた母が言い放ちました。
「サッチャーの声って桃井かおり似てるわね」
・・・以来、桃井サンにしか聞こえなくなりました。どーにかして下さい(笑)
言われてみるとホントそっくりなんだものー。

さらに。
母は「イチローの声と福田官房長官の声がそっくりだ」と言うのですが
あいにく私はあまりイチローの声を聞いたことがありません(笑)
いつか聞き比べてみたいものだわ。
・・・なかなか、機会がないけどネ(笑)

戦場のピアニスト

昨日は「戦場のピアニスト」を観た。
何故この作品を観ようと思ったかというと、
・・・と前置きするほど大層な理由はないんだけれど(笑)、
以前いた会社で時々映画試写会の応募があって、
この作品の応募があった時に特に何も考えずに申し込んでみたら
運良く当たったにも関わらず、
当日体調不良で行けなかった・・・という思い出があって、
それがずっと心残りだったからなのです。
ホント、何でこんなこと書くのに数行費やしてるんだ自分!という
くだらない理由で恐縮でございます(笑)

しかしキッカケは何であれ、
こういう作品というのは、やはり観ておくべきものだとは思います。
ただ、寝る直前に観るのは決してオススメしません・・・。
観終わったのが午前1時過ぎ、
さぁ明日も6時起きだしそろそろ寝なくては、と電気を消したのはいいけど
直前に観た映像があんまりに衝撃的で、
恐くてなかなか寝付けず、
朝起きた時も頭がぼんやりしてたので
もしかしたら寝てる最中にうなされていたのかもしれません。。。
前日、耳鳴りがするので耳鼻科に行ったら
突発性ナントカ難聴?とか診断され(←自分の病気くらい覚えましょう・笑)
「ストレスからくるものでしょう、とりあえず寝不足はいけません!」
等と言われていたのに
まんまと(?)寝不足。本日も耳鳴りに悩まされたのでした・・・。
今日こそは早く寝なくちゃ(^^;


あ、そうそう!
明日はTV東京で「アイスストーム」の放送があるので、
DVDを持ってないし、買う予定もない私としては
非常にありがたい話。
いくらトビたんが出てても、あのトビたんはイケてないし、
・・・まあトビたんはイケてないことがなにげに多いと思うんだけれど(笑)、
イケてない中にも許容出来るラインというものがあって、
アイスストームはワタシ的にそのライン外なのであります(笑)
アン・リー監督はそんなイケてないトビたんが気に入ってくれたらしく、
「楽園をください」で再び一緒にお仕事するに至ってるワケですが・・・。
アン・リー監督といえば、"Brokeback Mountain"はどーなってるのか
密かに気になる私・・・(ねぇHちゃん!/笑)
と、まーそれはともかく、
我が家は恐ろしいことにWOWWOWどころか衛星放送も観れない
前時代的な家でして、
こうして民放で放送してもらえると、
たとえ二ヶ国語放送でもヒジョーにありがたいワケです。
衛星を録画したい場合はいつも叔母にお願いしてるのですが、
叔母にこんなマイナーな作品(ごめんネ、アン・リー監督!)頼んだら、
絶対不審がられるもの・・・(><)

さっき、海外ヤフーで「Tobey」で検索かけてたら、
ハインツファクトリーのベイクドビーンズ?とかゆーページに行き当たって
ちょっぴり笑えました。
ハインツって、あのケチャップで有名な?
ケリー候補の奥さんの?
あんまりちゃんと読んでないんですが(読みなさいよ)、
まーとにかくそのなんとかビーンズの宣伝で、
スーパービーンズ、とかいうキャラクターがあるのかな?
(やっぱりよく分かってないらしい・笑)
それの声をトビたんがやってるんじゃないか、等とか
様々な憶測が飛び交った模様。
ベジタリアンとして有名なトビたんならではですな。
・・・胡散臭いベジタリアンだけど。
いや、厳格なベジタリアンなのは本当なんだろうけど(笑)、
何度言っても飽き足りない、あの太りっぷり(笑)
でもそんな胡散臭さが好きー。

カラー・オブ・ハート

カラー・オブ・ハート
カラー・オブ・ハート

↑このDVDって、アマゾンのサムネイルがないんですね・・・残念。
右サイドでリコメンドしようと思ったんですが、画像ナシでは寂しいので、
今回は記事内にのみリンクを貼らせてもらいました。


今、DVD見終わったところです。
本編再生終了後、特典映像を見まして、
キャストさんのインタビューがあったので喜んだのも束の間、
トビたんが、トビたんが・・・

坊主頭!!ぎゃぁぁッありえない!!(笑)

バクバクバク。未だ動揺中。
何だったんですかアレは。
てゆーか誰。おかーさん、そんなコ知りません!(笑)
ああ、「ラスベガスをやっつけろ」のトビたんを見た時以来の衝撃だ・・・。
そういえば、あまりデップ氏に詳しくない私は
「ラスベガス~」に続編(The Rum Diary)があるということを
先日はじめて知りました(笑)
再びトビたんがカメオ出演したら面白いのに。

おっと、話が逸れました。
「カラー・オブ・ハート」に戻りましょう。
この邦題は不思議ですよね。ね、Jさん(私信)
現代はPLEASANTVILLE。
邦訳するならともかく、全く別の英語に変える必要がどこにあるの?(笑)
そもそも映画タイトルの問題は、
トビーファンになってからしばしば私を悩ませてきました。

・Don's Plum → 【邦題】 あのころ僕らは
・RIDE WITH THE DEVIL → 【邦題】 シビル・ガン 楽園をください
(↑劇場公開時は「楽園をください」だけだったらしい)

もうねー、新人ファンなんてホント右も左も分からないんだから、
トビたんの出演作を調べるだけだって大変だってゆーのに、
ましてここまで原題を変えられてしまうと、
両者を結びつけるまでに
無意味に時間をくってしまうわけですよ!!

・・・あ、また話が逸れました(笑)
さて、本作品ですが、
サマリーを読んだ時は「どんなにバカらしい話なんだろう・・・」と
ドキドキしました(笑)
でも、シービスケットの素敵オジサマ監督ゲイリー・ロス氏の作品だし
きっとそんなに酷いことはなかろう、と
思い直してみたり(笑)
そして、実際観てみたら、

・・・うん、結構面白かったんじゃないですかね~?

児童書をそのまま映画にしたカンジ(分かるかなー)
説教臭いけど、単純明快で分かりやすくて、
変に懲りまくった難解な作品よりはよほどいいと思う。
トビたんが出てなければ、2度観たいとは思わないだろうけど(笑)、
一度観ても損した気はしないんじゃないかな。

そして、トビたんは・・・またオタク役ですか!!(笑)
まぁ暗い役演じてるのは、見てる分には可愛らしくてよいんですけど、
イメージが一方向に定着してしまうのはちょっと嫌なんだよなー。

TVを見てるうちに、TVの世界に入りこんでしまう・・・という内容で
(設定からして児童書っぽい)
そのTVの世界が50年代の白黒TVドラマだったもんで、
トビたんも50年代のオールバックな髪型に・・・。

に、似合わねー・・・

服も50年代の服装なんで、シャツをきっちりズボンにイン☆ダサ!!
オヤジ体型が目立っちゃう~(←愛ゆえの毒舌と思って下せえ)
しかもこの頃のトビたんは(も)、デブデブちゃんだし。
で、そのデブデブオヤジ体型で、
バスケのユニフォーム着ちゃうのはヤバイ!!
激ヤバです、トビーさん(笑)
Pleasantvilleの世界で、トビたんはバスケチームに所属してるので
ユニフォーム姿になるシーンがチラッとあるわけなんですが・・・。
うぅぅ。ファンながら、目を覆いました(笑)

ノースリ・短パンで、惜しみなくさらされる、贅肉!!(笑)

ベジタリアンって一体、という不信感がさらにつのります(笑)

しかし、Pleasantvilleに入り込む前及び戻ってきた後の、
現代社会のトビたんは可愛かった(><)
前髪降ろしていっきに若返り。
特に、戻ってきた後は「精神的に一回り成長した」という設定だから、
幼い中にもチラと大人びた表情をも見せたりして、
ああこれが私の好きな美人モードのトビたんね・・・と
心落ち着きました。
落ち着いた後に、特典映像の坊主トビたんを見てしまったので
一層衝撃が深まったわけですが(笑)

以上、散々ゆってきましたが(笑)、
さすがに主演だけあってトビたん出ずっぱりだし、
徐々に成長していく演技もよいなぁなんて思うので、
やっぱりオススメの一作です!!
値段も安いし(笑)今なら¥2,500でご購入出来ます!(誰だョ)
そういえば、Pleasantville世界でのおとーさんは、
シービスケットで実況中継のオジサン(役名は忘却の彼方)を演じた、
ウィリアム・H・メイシーさんだったんですねー。
ゲイリー・ロス監督ともこの「カラー・オブ・ハート」で一緒にお仕事してるし、
そういうのって何となく嬉しいな。

あ、ネタバレなんですけど。
リース・ウィザースプーンはPleasantvilleの世界に残ってしまいましたが、
それって現代社会では一生行方不明になっちゃうってことですよね・・・?
いいのかなー、それで。。。

Weeklyぴあ別冊

本日(つーか本当は昨日だけど)は、「ヴィレッジ」と「アイロボット」を観てきましたー。
どちらも、なかなか面白かった。
かつて「サイン」を観た時、
あまりのバカバカしさに笑ってしまった過去があり、
同監督さんの作品ということで「ヴィレッジ」については
最初かなり不信感を抱いていたわけですが、
サインに比べてちゃんと話の辻褄も合っててスッキリ。
あー。でもねー。
友達とも話してたんですが、
貨幣経済から切り離された、理想郷であるはずの村が
結局金の力で守られてるってどうなのー、と思いますけども(笑)
皮肉なもんですわ。

友達と待ち合わせる前に時間があったので、
本屋で映画雑誌コーナーをうろついていたら、
「ウィークリーぴあ」別冊映画特集があったので
手に取って立ち読みはじめました。
04年秋→05年正月にかけての映画が紹介されていて、
なかなか面白そうな内容だったので、
結局途中で立ち読みを中止してお買い上げしてしまいました。

で、後でゆっくり読んでみたら、
わずかながらトビたんネタも載ってるじゃないですかー。
トビたん、プロデューサー業で大忙し、という内容。
「Everything Changes」 「Justice Deferred」 「Electroboy」の
3作品の企画を抱えてて、
そのうち1本以上は出演もするらしいとか何とか。
うぅん・・・ホント1本でもいいから出演して欲しいものだわ。
個人的にはやっぱりエレクトロボーイ希望!!
・・・ただし、雑誌には
「エレクトリック・ボーイ」と書いてありましたけどね・・・。
エキセントリック少年ボウイと間違えてんじゃないのか?(笑)
(↑懐かしすぎ(笑)我ながらよく思い出したな・・・)

あと、来日スター特集のページにも載ってました♪
こちらには、蜘蛛2来日時の写真も。
写真の下のコメントが超笑える。
厳格なベジタリアンだという割には、すぐぽっちゃり体型に・・・って(笑)
あはは。やっぱり誰しもが疑問に思うことですよね、コレ。
「ワンダーボーイズ」のジェイムズくん張りに、
トビー本人もかなり不思議ちゃんなわけですが、
この謎はトビたん7不思議その1に挙げられると思うのです(笑)

来日時のトビたんの神経質っぷりもツボでした。
和食の出汁も、カツオから取ったものだからダメ、とか・・・。
ベジタリアンは魚もダメなのか!!
(まぁ人によってレベルは違うんでしょうけど)
天ぷらのつけ汁も出汁が入ってないものを頼んだそうですが、
それならつけ汁じゃなくて塩で食べればいいのに
つーか私は天ぷらは断然塩派だ!!
・・・私のことなんてどうてもいいですか。そーですか(笑)
さらに、和食について「想像していたのと違う」と
イチャモン(笑)つけるトビたん。
そんなに食にこだわりがあるんだったら
少しは事前に自分で調べて来日なさい。
てゆーかさ、もうねーぶっちゃけアンタ、

マジうるさいよ!!(爆)

どこのワガママなお嬢様だよ(笑)
・・・でも、そんな神経質でうるさそーなところが
これまたたまらなく魅力的だったりするんですけど。
もー大好き。
って、そんなん私だけ?変かなぁ。
私だけが、変なのか。運命さえも、敵なのか。
・・・って、運命は敵じゃないけど、きっと私は変なのでしょう(笑)
あーでもね、
こうやって本人とは全く関係のないところからファンやってるから
トビたんうるさくてカワエェ!!等と思ってるけど、
きっとこーいう神経質な人が身近にいたらイライラするんだろーなぁ(笑)
私は大雑把な性格だから・・・。


あ、無事「カラー・オブ・ハート」届いてました♪
明日ゆっくり観よう・・・。
明日は一日DVD鑑賞してダラダラ過ごす予定なのです。
トビたんとは関係ないけど「戦場のピアニスト」も観なくては・・・。

レ・ミゼラブル

ついに21グラムに到達出来なかったウチの上司が
今日からイギリスに旅行に行ってしまいました。
羨ましい~!!
つーかまぁそのおかげでこちらは残業三昧ですが
こればっかりはお互い様なので仕方ないですね。
彼が、ロンドンでミュージカルを観るというので
「ミュージカル好きなんですか?」と聞いてみました。
「好きじゃないんだけどねー。
以前、日本でレ・ミゼラブル観て寝たことがあるんだよ」
「あー、私も昔キャッツ観た時寝ましたよ。
ところで、ロンドンでは何を観るんですか?」
「え?レ・ミゼラブル。
「・・・・・・・。」
そうきたか!侮れん!(笑)

私も、キャッツでは寝ましたが(笑)、
ミュージカルは別に嫌いではないので
NY行ったら鑑賞する気満々です。
現在何を観るか検討中・・・。
オススメがあったら教えて下さい☆
やっぱり旅行の準備って楽しいですよねぇ!
ちなみに、先日はオンラインで
エンパイアステートビル展望台のチケットを取ってみた。
展望台は大人気なので、
休日・平日に関わらず常に混雑していて、
チケ取りもまともに並べばかなり時間がかかるそーなのです。
エンパイアステートビルのHPに行けば超簡単にチケが取れるので
(チケをプリントアウトすれば、FEEも一切かからないし)
これはかなりオススメな手段かも!
ネットって便利だわ~。
最近は映画のチケットもネット予約ばっかりしてるし・・・。
今週末は、Hちゃんがアイ・ロボット先行とヴィレッジを予約してくれるはず。
映画を楽しみに、明日一日乗り切ろう・・・。

あーそうそう。
昨日の日記で、レオトビちゃん目撃談について触れたけれど、
いずれもトビたんはちょっとシャイだった・・・というのが
なんだかイメージ通りで可愛らしくてツボだったのでした。
明るいレオ様とシャイなトビたん、
性格が全然違う二人だからこそ気が合うのかも?とか
勝手に想像してみたり。

なーんて。NY旅行を楽しく計画中のはずなのに、
LAも行きたくなってきちゃうじゃないか~(笑)

21グラム

会社の帰り道、上司と一緒になったので
話をしつつ歩いていました。
映画の話になり、
「欲しいDVDがあるんですけど、US版しかないんですよねー」
と言ったら(↑JOYRIDEのこと)、
「何て映画?」
と聞くので、JOYRIDEなんて絶対知らない!
つーか私だってトビファンになるまで知らなかったよ!と思って
「・・・いえ、題名は今思い出せないんですけど、
ベニチオ・デル・トロ主演の映画です♪」
と、さもトロファンのような顔をしたら、

「ああ、15グラムの人?

・・・なんか、さりげなく命の重さが6グラムほど目減りしてるんですけど(笑)

しかし私がツッコミを入れる前に自分で気付いたらしく、
「あれ?20グラムだっけ?」
・・・惜しい!もう一声!(笑)

こうしてトロファンの振りを装った私だけれど、
実は21グラム見てないんですよね・・・(笑)
別に、「トビーが好きなんです☆」と言ってしまってもいいんだけれど、
どっぷりファンになってしまってる時って
何となくホントのこと言いづらいんですね(^^;
後日21グラムの感想聞かれたらどうしよう!
つーかトロ出演作品なんて実は一本も観てないのに!(笑)
あ、1本は観たんだった。
「ラスベガスをやっつけろ」をネ(笑)
よく考えたら、トビたんはトロ様と2回も共演してるのか・・・。
(ラスベガスを果たして共演と言っていいのか分からないけど・笑)


ところで、トビたんファンの方なら
一度は訪れたことがあると思われる、
世界的なトビたんサイト"Tobeyonline.com"さん。
私もトビたんファンの端くれとして時折お邪魔していたのですが、
何せ英語を読むという作業が面倒で(笑)、
画像を見たり最新のニュースを読んだり、
後は掲示板の最新記事を覗く・・・くらいしかしてなかったのですが、
今日は気が向いたので、
少々腰を据えて色々読んでみました。
うわーッsightingなんていうホットなコンテンツがあるとは
知りませんでした!!
いやぁ、ホント面白かったです。
特に、レオトビちゃん関連が(笑)
スタバDEレオトビ。シネマDEレオトビ。素敵(><)
特に、蜘蛛を二人で観に来たというのは
何とも微笑ましい話ではありませんか。
これ以上ここに詳しく書くのも、
様々な理由から気が引けますので(笑)、
まだ読んだことがない・・・という方は是非読んでみて下さい!
なーんて、ビギナーの私が言うまでもなく
皆様読んでらっしゃるとは思うのですが・・・。

カーネギーホール

びびび、びっくりしたッ!!

いや・・・NY旅行でね、
折角なら憧れのカーネギーホールで何かコンサートでも聞きたいと思い、
カーネギーホールHPのボックスオフィスページから
オンラインで申し込みをしようとしたんですが、
枚数を選んでcontinueをクリックすると、
何度やってもL35&L37だとかL30&L38だとか、
飛び飛びの番号しか表示されないんです。
2枚で取る、といえばやっぱりフツー連番で取りたいでしょう。
公演中喋るわけじゃないけれど、
やはり間に見知らぬ人が挟まってたら落ち着きませんがな・・・。
なんて使えないシステムなんだ!

んなわけで、
ボックスオフィスに「隣同士で見たいんだ!どうすりゃいーんだ!」と
問い合わせメールを出したら、
1時間もしないうちにレスがきた!!
ホント驚きました。
時差を調べたところ、現在NYは9/7の朝8時半らしいのに・・・。
サマータイムを加味しても、
案外アメリカ人って働き者なんだなぁ!
ちょっと見直した。
つーか怠け者のレッテルを貼っててスミマセン(笑)
でもやっぱり、
チケット購入のプログラムは
もう一度組み直した方がよいと思うなぁ、カー葱ー。
メールのやりとりで何とかしてくれるとのことで、
親切な対応だなぁと嬉しくは思うけど、
それじゃ何の為にオンライン購入のシステムがあるか
分からないじゃないかー!(笑)

それにしても、旅行は、こうやって準備してる段階が
実は一番楽しいのかもしれない(笑)
とりあえずNY行ってやりたいことは、
屋台でホットドックを買って食べること!!
(何て手軽に叶えられそうな小さな夢なんだ)
ブルボンおまけ蜘蛛2メイキングDVDにも入ってた例のホットドックシーン、
なにげに大好きなんです。
ピーたんが屋台でホットドックを買った時、
サイレンを鳴らして背後を通り過ぎて行ったパトカーに
チラと視線を送った後、
ホットドックに齧り付く、
その直前のツーンとした表情がカワイイんだもの~(バタバタ)

あーそうそう。
さっきネットサーフィンついでにトビたん記事を検索してたら、
若い女性アーティストさんの記事に行きあたりました。
時間がないのでちゃんと読んでないけど
("no gas" painting って何!!・笑)
どうやら彼女はトビたんのファンだとか。
トビたんの容姿が絵描きさんのお眼鏡にかなうっつーのが
何となく嬉しかった次第でございました。
やっぱり美しいわよね、トビたんは!!(笑)

等と書いていないで、
急いでカー葱ーに返事しないと
折角即レスもらったのに申し訳ないッ(^^;
それでは本日はこれにて終了。さようならッ。

ボーイズ・ライフ

えーと、まずは再三のお願い・・・。
ブックマークして頂く場合は、
トップページで宜しくです(><)
右サイドで「HOME」と主張しているスパイディから飛べますんで。。。
もうねー、このJUGEMがね、
重くて接続出来ないか、メンテ中かで、
一日の半分相当の時間アクセス出来ない恥ずかしいブログで、
BMして頂くともぅ申し訳なさでたまらなくなるのです(T_T)

先日家に届いた「ボーイズライフ」。
見ないまま、数日放り出してありました(笑)
どうせトビたんはチラリズムだろーし、
それに何と言ってもVHSなので、
見るのが面倒なのです・・・。
通常、TVはDVDレコーダーと接続してあるので
ビデオデッキと切り替えるのがやや面倒なんです・・・。

でも、今日は心を決めて(?)、
飛ばし飛ばし見てみました。
レオ様、イケてなさ過ぎ・・・!(ごめん)
あ、出だしの方で、
海ビスケットのスミスさん役、クリス・クーパー氏が出てきました☆
若かりし頃の彼は何てカッコいいんだー!!
オヤジになるともっとカッコいいけど!!(笑)
レオ様のお母さんの愛人?役でした。多分。
(何せ飛ばしながら見てたので筋がよく分かっていない・笑)
しかし、レオ様母子がすぐにその町を越して行ってしまったので、
クーパー氏の出番もあえなく終了・・・↓

OPから飛ばしても飛ばしても
一向に出てこないトビたん。
チラリズムだろうとは思ってたけど
これほど出てこないとはー!
てゆーか、
もしかしてこの作品にトビたんが出ている、という私の知識自体が
間違っているんではなかろーか、
等という不安が過ぎりはじめた頃、
よーやくレオ様のお友達その1として登場(笑)
もうびっくりして心臓が止まりそうでしたわ。
あんまりに美しいんで!!(激痛)
普段から美人だわーとは思ってるんですが、
その他大勢の中に紛れていると、更に美人っぷりが際立つんですネ。
贔屓目抜きで、明らかにキラキラしてます。
私が「贔屓目抜き」とか言うと
いかにも胡散臭いけど、ホントですってばー!(笑)
レオトビちゃんが、この作品のオーディションを共に受けた時のことは、
私でも知っている有名なお話。
どちらかが大役を得ても、"no hard feelings"だなんて
泣かせるじゃないですか~。
いいですね、友情って!!
しかし、当時からキラキラなトビたん見てると
もしかしてレオ様、私と同じ
メンクイですか!?
なーんて思ったり・・・しませんってば(笑)

それにしても、16歳(だっけ?)のトビたんって
どんなにコドモっぽいんだろう!!と思ってたら、
案外オトナっぽかった。
髪型のせいか、レオ様より年上に見えた。超意外!!
その頃から、外見の成長速度が減速し続けて
今の童顔に至ったのだろーか。
うぅん、人体の神秘(そうか?)


本日、会社でNY情報を求めてネットサーフィンしてたら、
ヒュー・ジャックマンの舞台「ボーイ・フロム・オズ」の上演が
9/12で終わってしまうらしいことが分かってショックだった!!
うぇぇん(><)
私の勘違いじゃなかろーかと思い、
ワールドチケットぴ○にメールを出して質問してみたんだけれど、
やはり同様のレスが・・・。
歌って踊る生ヒュー見れちゃうかも☆と
密かに期待してたのに・・・。

あーそうそう。
本日ヴァン・ヘルシングのサントラをア○ゾンで購入してしまいました♪
・・・何だかこんなことばかり書いていると
まるでヒュー・ジャックマンファンのようですが、
サントラを友達とワリカンで買ったという辺りに
ファン度の薄さが如実にあらわれております(笑)
てゆーか¥2,500のサントラをワリカンで買うとか、
我ながら社会人の所業とはとても思えません!!(笑)

ヴァン・ヘルシング2度目鑑賞

先日「バレエ・カンパニー」を観まして、
ジェームズ・フランコ氏の共演相手はやはり美人がいいよー、という
かくも馬鹿馬鹿しいフラストレーションが溜まった結果、
心の平安(?)を求めてまたまたスパイダーマン1DVDを観てしまった。
嗚呼、ピーたんはカワイイ。落ち着いた~(笑)
それにしても、蜘蛛1を観ると毎回気になることがあるんですが、
逃げ出してピーたんに噛み付いた新種のスパイダーは
結局その後回収されたんでしょうか。。。
捕まらなかったら、NYには蜘蛛男やら蜘蛛女やらが
溢れることになると思うんだけど・・・。
あの蜘蛛研究所のセキュリティーは恐ろしいほど杜撰ですネ!!
新種の蜘蛛がその後見つかったにせよ、見つからなかったにせよ、
蜘蛛が逃げ出したことが世間にバレたら
セキュリティ担当者は当然クビ、
研究所の責任者も責任を取って退任、
ていうか研究所自体の存続も危ぶまれる気がするのだけれど。
あんな危険な蜘蛛が逃げ出したなんて
かなりの大事件だと思うのだけれど、
その後世間で大して騒がれなかったことから推察するに、
蜘蛛脱走事件は結局隠蔽されたのだろーか。
オトナの世界ってコワイわぁ!!(笑)

そうそう、本日はヴぁん・減る寝具二度目鑑賞に行ってきました☆
映画鑑賞前に、庭園美術館へ。
・・・何故かといえば、叔母にタダ券をもらったから(笑)
展示物も、ロシアの絵本ということで、それなりに面白かったですが
やはり建物や庭園が美しかったですわ!!
雨でなければもっとゆっくり庭園を散策したかったんだけどなー(^^;
↓携帯で建物の写真を撮ってみました♪


さて、それから六本木に向かい、ヒルズ内のTOHOにて寝具鑑賞。
やっぱり音楽が素敵!!
メイン・テーマがカッコいいですよねぇ(><)
サントラが欲しくなってしまった。
(以下ネタバレ発言につき注意!)
あぁ、あと、EDを知ってから観ると、
アナ王女が「海を見たことがない」と言うシーンでうっかりジーンとしてしまいました。
ラストのシーンでも泣きそうになってしまったり。
火葬シーンの曲も好きなんですよ・・・。

ヒュー・ジャックマンは、マッチョなくせにつぶらな瞳で可愛らしいですネ(笑)
現在ブロードウェイで上演されている、
ヒューくんの舞台、「ボーイ・フロム・オズ」は
いつまで公演が続くのだろう。
我々のNY旅行時まで上演しててくれれば是非観に行きたいんだけどなー!!

携帯から

今夜は急遽「バレエカンパニー」を観に行くことになりましたッ。
ジェームズ・フランコくんが出てるので
前々から興味はあったんですよね~。
感想などはまた後ほどッ!
ンでは行ってきまーす。

サイダーハウス・ルール

今週末はHちゃんの知り合いの英国男児とお会いして
楽しく英会話・・・を聞いてる(←情けねー)予定だったのだが
一緒に来るはずだった英国男児の友人(も、やはり英国男児だったらしい)が
どーにも金策がつけられなかったらしく、
来日は取りやめになったらしい・・・。
残念!!
まあまた機会があれば再度来日計画を立てて頂きたいですわ。
その折には、私ももう少しスピーキング能力を伸ばしておきますヨ(笑)
英会話スクールにでも通おうかしら。
でもなー、NY旅行の為にお金貯めたいしなー。
折角行くのだから、あまり切り詰めて旅するのは嫌なのです。
ホテルはヒルトンかシェラトンあたりを想定してます。
あーッ楽しみだわ!!4ヶ月先だけど!!(笑)
そういえばトビちんは現代美術が好き・・・みたいな記事、
どっかで読んだ気がしますわ>Jさん
東京ウォーカーだったかな・・・?
私は現代美術は理解出来ないけれど(笑)、
美術館巡りは好きなので、
メトロポリタンは元々行くつもりしてましたが、
ますます行く気満々になってきましたッ(><)

まーそんなわけで、
今週末は英会話の予定がキャンセルになった為
折角だから何か映画でも観に行こうかーという話に。
うぅん、何を観ようかな・・・オススメなどありましたら教えて下さい♪
目下候補はサンダーバードかファーレンハイトなんだけれど・・・
てゆーかファーレンハイトと言うとどうしても銀河英雄伝説を思い出す私(笑)
私は同盟派だったので、帝国の人はあまり覚えてなくて、
そういえばファーレンハイトってどんな人だったっけ・・・?
と思って、先ほど検索で調べてしまった(暇人)
薄い水色の瞳に水色の髪だそーで、
そういえばそんな人がいた気もするな。
水色の髪ってどんなだよー!!って思いますけども(笑)
・・・さて、この日記を読んで下さる方の中で、
果たして何人の方がこの話題を理解出来るか甚だ疑問ですが(笑)
まあ少なくともHちゃんは分かってくれるからいいか・・・(笑)

このトビたん観察日記の中では
まだ一度もサイダーハウスルールについて
ちゃんとは語っていなかったな・・・ということに
先日ふと気付きました。
一応トップページからリンクを貼ってある、
以前書いていた別の日記(ジュニアネタが主でしたが)には
一度書いたのですが・・・。
折角なので、
当時(と言っても7/23付ですが(笑)つい最近じゃん!)の文章をコピーしてみます。
(単に、新しく感想を書くのが面倒という噂もあったりなかったり・・・笑)

私自身は鑑賞2度目になるんだけれど、何度見てもいい映画。
話をはしょりまくってるけど
(大体あの長い原作を2時間くらいで纏めるのには無理があるのだ)、
原作を読んだ時に感じたやや殺伐とした雰囲気が
映画では綺麗に払拭されているように感じられ、
それがたとえ意図されたものではなかったとしても、
私にはその綺麗な世界の方が魅力的に感じられた。
綺麗と言ってしまうと語弊があるのかな。
扱ってるテーマは決して綺麗なものではありません。
堕胎とか。近親相姦とか。
むしろ人の最も暗い部分と言ってもいい。
様々な人生の辛さを、正義感では割り切れない自分なりのルールを設けて、
どうにかやり過ごしながら生きている。
時には嘘をついて、自ら進んで騙したり騙されたりしながら。
そんな暗い話にも関わらずなお「綺麗」と感じさせるのは、
作品の根底に、妥協しながら生きていく人間への慈しみがあるからだと思う。
ホーマーの心臓の写真、ファジーとミスターローズの死、
ラーチ先生の「おやすみ、メインの王子たち」という台詞まで、
物語は優しい嘘で満たされている。

・・・柄にもなくアツくマジメに語ってますネ(笑)
よほど感銘を受けたらしいです。
元々原作を読んでいたせいもあって、
泣きはしなかったけれど(ミスターローズが死ぬ辺りはちょっとヤバかったけどネ)
やっぱりジーンとしました。
上記感想でも語っているように、
原作はまあ映画よりもさらに重いですが、とってもオススメです。
原作が映画化されていることは知っていましたが、
トビーファンになってからその主演をトビーが演じていることを知った時点で
飛び上がって喜んだ記憶アリ。
機会があれば是非ご一読を♪
・・・勿論、邦訳が出ています(笑)

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